14万馬券 NHKマイル
◎ ビッグプラネット
○1 セイウンニムカウ
○2 マイネルハーティー
▲ ペールギュント
△1 アイルラヴァゲイン
△2 ラインクラフト
買い目
3連複
軸 ◎
相手 ○以下 10点
4,080円~18,840円
10点で割ると
408円~1、884円
3連単
1、2着流し
◎→○→▲、△ 6点
◎→▲→○、△ 4点
○→◎→▲、△ 6点
17,370円~141,030円
16点で割ると
1,085円~8,814円
計 26点
3連単で買う方がオッズ的においしいかも知れません。。
NHKマイル 堅そう。。
◎ビッグプラネット
○セイウンニムカウ
○マイネルハーティー
▲ペールギュント
△アイルラヴァゲイン
△ラインクラフト
買い目
3連複
軸 ◎
相手 ○以下 10点
3連単
1、2着流し
◎→○→▲、△ 6点
◎→▲→○、△ 4点
○→◎→▲、△ 6点
計 26点
京都新聞杯
今年の京都新聞杯は次のように買ってみようと思います。
◎アドマイヤフジ 福永祐一
○インティライミ 佐藤哲三
▲ケージーツヨシ 藤田伸二
△コメディアデラルテ 幸英明
△コンゴウリキシオー 池添謙一
△ヴァーミリアン 吉田稔
京都新聞杯 枠順
以下のとおり京都新聞杯(京都2200m)の枠順が決まりました。
| 馬 | 馬名 | 騎手 |
| 1 | ケイアイヘネシー | 四位洋文 |
| 2 | トーセンディライト | 安藤勝己 |
| 3 | ケージーツヨシ | 藤田伸二 |
| 4 | ピカレスクコート | 武豊 |
| 5 | シルクネクサス | 松永幹夫 |
| 6 | コウエイマーブル | 和田竜二 |
| 7 | インティライミ | 佐藤哲三 |
| 8 | タマモコンチェルト | 熊沢重文 |
| 9 | コメディアデラルテ | 幸英明 |
| 10 | コンゴウリキシオー | 池添謙一 |
| 11 | ヴァーミリアン | 吉田稔 |
| 12 | コスモアブソルート | 秋山真一郎 |
| 13 | メガトンカフェ | 武幸四郎 |
| 14 | アドマイヤフジ | 福永祐一 |
| 15 | シルクトラベラー | 上村洋行 |
NHKマイルカップ ビッグプラネット軸
出走馬は以下のとおりです。
推奨馬ビッグプラネットと同脚質の馬はいないようです。
NHKマイルの傾向(前回のブログで記載)と合わせて、ますます有利になりました。
しかも鞍上は蛯名騎手でコースロス、他馬に絡まれる等は解消されました。
最後のクリア条件”馬体重”を当日チェックして、購入金額を決めたいと思います。
アイルラヴァゲイン 横山典弘
イヤダイヤダ 柴田善臣
インプレッション 松永幹夫
エイシンヴァイデン 武幸四郎
コスモフォーチュン 松岡正海
コパノフウジン 佐藤哲三
シルクトゥルーパー 上村洋行
ストラスアイラ 吉田豊
セイウンニムカウ 安藤勝己
デアリングハート 後藤浩輝
ディープサマー 藤田伸二
バブルエスティーム 小牧太
パリブレスト 田中勝春
ビッグプラネット 蛯名正義
ペールギュント 武豊
マイネルハーティー 内田博幸
マルターズビクター 勝浦正樹
ラインク ラフト 福永祐一
NHKマイルカップ
過去2年の傾向を分析してみます。
【2004年着順】 前走
1 キングカメハメハ 安藤勝 1人気 毎日杯1着
2 コスモサンビーム 四位洋 4人気 皐月賞4着
3 メイショウボーラー 福永祐 3人気 皐月賞3着
【2003年着順】 前走
1 ウインクリューガー 武幸四 9人気 毎日杯8着
2 エイシンツルギザン 横山典 5人気 NZT1着
3 マイネルモルゲン 柴田善 6人気 ベンジャミンS1着
私はこのレースでエイシンツルギザンを買っておらず、はずしてしまいました。。。おしい。。
NHKマイルに強い馬としては、
・距離短縮組が強い
・逃げ馬でもOK
ということになります。
この傾向を今回の登録馬に当てはめると。。
【おさえ程度に買いたい馬】
ラインクラフト
桜花賞馬ですが、1600mまでの距離経験しかないことが懸念材料です。
アイルラヴァゲイン
距離延長となる点が懸念材料です。
【軸にしたい馬】
ビッグプラネット
前走皐月賞は流れがきつくこの馬にはマイナスだった。
しかしながら、それほど負けていないレースぶりは距離短縮でプラスになる。
以上、今年のNHKマイルはビッグプラネットを軸に馬券を買いたいと思います。
前日は軸馬の相手馬の予想も入れますのでぜひ見に来てください。
天皇賞 190万馬券!
天皇賞は予想通り荒れましたが、GETできませんでした。
レースを回顧してみると、逃げ馬がマークされる展開。4角では一団が密集して追い比べの態勢となっていました。(やはり、昨年の楽逃げインウランディーレのことをジョッキー達は意識していたのでしょう)
その4角で集団となりいっせいに馬が外に広がる中、内ポケットをついて伸びてきたのがスズカマンボ。これはジョッキーの好騎乗というしかないと思います。菊花賞では外を回らされた分、勝ち馬に引き離されたわけですから、能力的には菊花賞馬とは遜色ないはずです。京都の外回りコースはこの内ポケットが存在するため、実力で勝負が必ずしも決まらないのが予想の難しいところです。。。
今週は万馬券1本しか取れず、負けてしまいましたが、次週も京都新聞杯GⅡ、NHKマイルGⅠが予定されており、めげずに予想して行こうと思います。
今週 -2万4千円
天皇賞 10万馬券
一昨年、昨年と穴馬にまんまとやられているレースなので今年は思い切って幅広く馬を選んでみようと思います。
ザッツザプレンティ
菊花賞馬。ラスト3Fを36sのロングスパートを実現できれば、菊花賞の再現もありうる。内枠はプラスに働きそう。
アドマイヤウルーブ
天皇賞・秋の3着は実力か?抑えておかないとまずいと思います。武豊もインタビューで他馬と遜色ないと言っていました。
前走4着は完全にステップレースとして、無視してよいでしょう。
トウショウナイト
堅実に走る馬。過去7走で掲示板を外していません。4歳という年齢も育ち盛りです。
リンカーン
前走は楽な手ごたえで3着を確保。アイポッパーと同じ脚質なら、こちらの方が上?
シルクフェイマス
実績はメンバー中1,2を争います。堅実駆け、先行脚質あ魅力です。
ヒシミラクル
前走の3着は菊花賞時のロングスパートを思い起こさせる走りでした。先行しても行ける脚質は展開に左右されにくいです。
マカイビーディーヴァ
前走は何も取り上げるポイントがありませんでしたが、豪州での実績を抑えておきたいです。
アイポッパー
重賞勝ちがないながらも長距離、コース共に得意。GⅠで他馬が本気で仕上げてくるとつらいかも。
サンライズペガサス
年齢的にも今年がラストの年でしょう。本気で勝負してくると思われます。
これだけ拮抗したメンバーなら10万馬券がでる予感がします。
