この期間は記録を残してなくて、きちんと覚えてない
でも、日に日によくなってきて、声がではじめた時期。いつものピーがきけて、とても喜んだ。
しんどいと、小鳥は声もでないんだね。あんなに、鳴くことが好きなのに。
薬は朝夕2回。先生がいったとおり、人間の食べ物は一切やらず、皮付きシード、青菜をやった。果物はだめと言われたが食べるのでやった。
あまり食べないときは、インコちゃんの調子をみて外食させた。(カゴの外に出して、撒き餌や、手のひらに餌を置いて食べさせること)
※ちなみに、あとあと死にかけたときは、先生から聞いたことを守らず、ゆで卵の黄身などで命を繋いだ。
そして、6日目の夕方はダンスもしはじめ、一安心。6時半くらいに寝かす。
7日目の朝、カゴの入り口をガシャンガシャンいわせ、出して出してアピールをしてきた。が、まだ出して遊ばせれない。
いつものインコちゃんにもどったかのようで、すごく嬉しかった。
しつこく細かい世話を頼むと、高齢の親がうっとうしがって怒るので、
まだ本調子じゃないから、お願いね
とだけ言って出勤した。
まさか、親が日中カゴから長時間出すとは思わずに。 油断していた。
本当の闘病記はこの日の夕方から始まります!