Gifu castle at night.
Nagahama castle.
Hikone castle.
Chikubu island.
A bonsai looks like a snake![]()
Black wall, the Kurokabe square.
Famouse "White dumpling".
Meet
dah-san at HDS to ride the wild horse![]()
Exhaust note from an American V8 is different from Mon-chan's but good too.
Horse shape on stering wheel is different too. Check Ms.Pyoinpin's pic for Mon-chan's.
I wish this wild
, as known as the Mustang joins our family someday even Eruko wishs a German
![]()
エル子です![]()
先日、母校であるベルギー日本人学校の同窓会があり、出席してきました![]()
校章![]()
何十年振りの再会なので、顔が分からなかったらどうしよう?と心配だったんですが、名札も付けてたし、みんな当時の面影が残っており、顔を見て直ぐに分かりました
(名札を見て思い出した人もいるだろうと突っ込まないように(笑))
それにしても、みんな綺麗でおしゃれで実年齢より若く見えるのは驚きでした![]()
(私もオバジでアンチエイジングするぞ~!)
先生も全然変わっていないし、当時にタイムスリップしたかのような、そんな懐かしい思い出に浸りながらの同窓会でした
当時ベルギーには日本人が少なく、日本人学校も補習校といって週末しか開校されていませんでした。(ちなみに私のクラスは4人でした。後に人も増え、補習校から全日制へと移りました)
平日は現地の学校へ行き(家に帰るとフランス語の家庭教師が待ち構えていて、それが終わると日本から毎月届く通信教育の勉強までもやってた
)週末になると日本人学校というとてもハードな生活を送っていたんですが、今から思えばとても良い思い出になっています(≡^∇^≡)
現地校へは毎日楽しく通っていたんですが、転校当初は相手に伝えたい事も満足に伝えられず、言葉や文化の壁をすごく感じ、落ち込んだ事もありました。(授業も何言ってるか分からなかったし・・・(^_^;))
そんな私にとって日本人学校は、日本語(言葉)を思いっきりしゃべれる唯一の場所だったんですね。
勉強をしに行くというよりは、ストレス発散の場だったのか、かなりヤンチャな子でした(^_^;)
ベルギー日本人学校は今年で35周年を迎え、現地では盛大な記念式典を開く予定らしいです。それに便乗して日本でも年末に大同窓会を開く予定だそうなので、また行こうと思ってます。(今回会えなかった人もいるので、とても楽しみ
)
Tachibana Factory Co., Ltd. is planning to entry Cub-cup motorccle race at FSW.
Today is the first race of Cub-cup and President Tachibana, Sales dept. director and I went to reserch it.
Morning view of Mt. Fuji.
Waiting President Tachibana and Sales dept. director at parking lot of FSW.
Cub-cup race.
F4 race was held at main course.
Stop by hot spring and return to home.
From left, President Tachibana, me, Sales dept. director.
Evening view of Mt. Fuji.
エル子です![]()
以前から気になっていた、アレを遂に注文してしまいました~![]()
アレとは、
オバジ・ニューダーム・システム![]()
みなさん、聞いたことあります?
簡単に言うと、アンチエイジング化粧品なんですが、これを使うことによって生まれたばかりの赤ちゃん肌になれるという、素晴らしいスキンケアなんです。別名、吟醸肌とも言います![]()
これを開発したのはDr.オバジというアメリカの皮膚科の先生で、下にその説明を載せますね。
【オバジ・ニューダーム・システムは、アメリカ、ビバリーヒルズの皮膚科医Dr.オバジがスキントランスフォーメーション理論に基づいて開発した、スキンケアシステムです。Dr.オバジが目指しているのは、単なる審美ではありません。肌色が均一であること、ハリがあること、疾患がないこと、保湿力があること、外的刺激に敏感でないこと…などの基準がすべて満たされた肌です。
美容医療の最先端、アメリカのビバリーヒルズにあるオバジクリニックから始まったこのシステムは、ハリウッドのセレブリティーからその評判が全米に広がり、現在は世界40カ国以上で導入されています。人種を問わず、肌本来の「健康」を求める人々から愛用されています】
だいぶ前からやりたいと思っていたんですが、出来ない理由があったんです。
このシステムは1クールが3ヶ月なんですが、ピーリングのスキンケアだけあって最初の1,2ヶ月は顔の皮膚がボロボロに剥げ落ち、顔も真っ赤かになって、化粧でも隠しきれないほど悲惨な状態になるそうです。そして乾燥もひどくなるようなんですが、基本的にこのシステム以外の化粧品は使ってはいけないので、とにかく忍耐でこの期間を乗りきらなくてならないんです。普通、乾燥はシワも出来やすくなるので良くないといわれていますが、Dr.オバジ曰く、この期間は肌を鍛えて強くしている時なので良いんだそうです。
この辛い期間を過ぎると、ウソのように肌がツルツルになり、赤ちゃんのような白くてシワのない肌が手に入るという事です![]()
人前に出る機会の少ない今がチャンスと思い、ゴールデンウィーク明けから早速始めようと思っています![]()
どれだけ変わるか、今から楽しみだわ~![]()
女性だけでなく、男性もアンチエイジングに興味を持たれている方も多いのでは?
体験記もバンバン載せていきますので、興味を持たれた方は是非読みに来て下さいね~![]()
エル子です![]()
今日は朝からこんな電話が・・・
友人 『実は今、とても気になる人がいて、
もしかしたら不倫してしまうかもしれない・・・』
私 『エッI?え~ッ!?(゜д゜;)』
以前からダンナ様に不満を持っている事は知っていたけど、まさか不倫という言葉が彼女から出てくるとは思いもしなかったので、かなりビックリしてしまいました(汗)
詳しい話は書けませんが、相手は仕事の同僚(妻帯者)だそうで、いろいろ相談にのって貰ううちに、お互いそのような気持ちになっていった、そういうことらしいです。
で、彼女は言いました。
友人 『いけない事とは分かっているけど、どうしようもないの』
私はどう答えたらいいのか、頭が真っ白になってしまいました(@_@)
朝からかなりヘビーというか、ダースベーダ並みのダークな相談にとてもついていけず(頭もまだ働いていない)、ただただ『そうなんだ、うんうん』としか答えられませんでした((゚m゚;)
電話を切って少しずつ思考も回り始め、
<同僚って事は、もしそれ(不倫)が周りにバレたら会社に居づらくなるだろうし、そして相手の奥さんやダンナ様にバレたら、それこそ火曜サスペンス並みのドロドロ劇の始まりじゃないの~!?
>
すぐに電話をしなおそうと思ったんですが、きっと仕事も始まっているだろうし、私が何を言ったとしても今は聞く耳を持てないだろうから、しばらくは彼女の話を聞くだけにしようと思っています。
私も社内での恋愛沙汰に、嫌な思いを経験した事がある(注:不倫ではないですよ~('-^*)/当時は辛かったけど、今では笑い話です。ネタ的に面白いので、今度アップしてみるかも!?)ので、彼女にはそんな事で辛い目に合って欲しくないんですよね。(社内の噂って、尾ひれはひれ付くからタチが悪い)
仕事と恋愛、ヘタしたらどちらも失う可能性アリなんだよね~![]()
エル子です![]()
最後に書いたブログがいつだったか忘れてしまう
ほど、久々の書き込みです(笑)
実は先月、不景気の煽りで私の勤めていた
事務所がナント、
消滅してしまいました~!!![]()
この間まで、派遣の人達をバッサバッサ切っていた
のが、最後は事務所ごと自分ごとというオチで
終焉を向かえました![]()
正社員だから大丈夫なんていうのは幻想で、
会社自体が無くなってしまえばそれで全て
ジ・エンドですものね~。厳しい世の中です(^_^;)
ジタバタしてもしょうがないし、これからの事を考える
いい機会と捉え、しばらくは家でのんびりしようと思っ
ていた矢先に突然電話が・・・
取ってみるとナント、仕事のオファーでした![]()
捨てる神あれば拾う神ありとは、正にこの事だなと思
い、ありがたい気持ちいっぱいで即返事をしました![]()
私の口から出た言葉は、
でした![]()
返事する直前までYESだったのに、
口から出た言葉はNO・・・
『いったい私は何を言っているんだ~!?』と自分の
言葉に驚いてしまいました(@ ̄Д ̄@;)
電話を切った後しばらく放心状態で、それからふと
思ったんです。
【いいのか、本当に?】と。
恐らく、返事を返そうとした一瞬、頭にそのフレーズ
が浮かんだんだと思います。
そして、それに対して応えた答えがNOだったと。
でも、何故NOかは自分でもよく分かりません(^_^;)
(今の不況社会を見れば、断る理由なんて無い筈なんだけど・・・)
もしその話を受けていたら、自分の未来は断った
自分とは違う未来があったのだろうし、またその逆も
しかりで、人生の分岐点そしてその結果は良い悪い
にしろ、常に自分の選択で方向付けされて行くのだ
ろうかとちょっと考え込んでしまいました。
もうすぐゴールデンウィークですね!!
みなさんは何か企画していますか?
私はバイク三昧の日々になりそうです![]()