てぃーぱのひとくち馬主まんが -13ページ目
前走2勝クラス3着のクーペ君、
超追い込みだから展開に左右されると
思いますが、今から鬼脚が楽しみ♪
善戦期待です!😋

蘭が今年も2本立てで咲いてくれました。
4つ咲いてて混み混みです。(笑)
花が咲き始めてからいつも誘導しとけば
良かったなって思うんですよね。

でも自由に咲いてる姿もワイルドテイストで
ま、いっか!

たくさん並びますように!

大丈夫だと思っていたらちょっと
怪しくなりました。
奥の方の炎症で無いことを祈ります。

細マッチョでね、陽気なイメージの彼。
先行募集馬だからか面白エピソードは
控えめ?ですけどね。

長く走ってくれているのでもう一花
咲かせて欲しいです。

昔話です。
中学生だった頃って、お腹すかして
帰るじゃないですか。
でもまあいつもの事だけど、その日も
おやつに出来るものが何もなくて、ふと
目に留まったジャガイモ。
ポテチにならんか?
と思い皮をむいて薄くスライス♪
ちょっとの油で焼き揚げしてみると、
塩かけたら、まあまあか?

ジャガの厚さ調節して丁度いい厚さを
見極めて、残りのジャガをせっせと切る。
(うちに気の利いたスライサーなどない)
やったー!切れた~! ブロロロロ~…
やばい!お母さん帰ってきた!

スライスに時間かけ過ぎたか

因みにこういう現場は彼女のご機嫌次第では
逆鱗に触れて大変面倒

。
慌てて切ったジャガを冷蔵庫(小)に
(メインの冷蔵庫だとすぐ見つかる)
ティッシュにくるんで仕舞い、
包丁まな板、うっすら多めの油をしいて
しまったフライパンも光速で証拠隠滅!

事なきを得ました…

で、問題だったのは次の日。
見つかったらどんな叱責が待っている
のだろうとその日は生きた心地が
しませんでした。

恐る恐る帰ると…
家に入った途端怒鳴られることはなく

ほっとはするのですが、
ない
あんなに頑張ってスライスした
ジャガがない!

っていうかやっぱりバレてる!

捨てやがったな!?くそば○ぁ!

冷蔵庫を開ける音を聞きつけた母が
「今日急に知り合い来てさ~、
何にもなくて焦ったらポテトあって
助かったよ~

」
・・・
(あ”っ?ポテトじゃなくてポテチだよ

ていうか食ったのか?食っちゃったのか?
スライサーなくて頑張って切った私の
おジャガを!?
ああ、捨てたんじゃなくて良かったわ~♪
って喜べんわ!でも怒られなくて
良かったわ!

)
という心の叫びは脳内展開させただけで、
「そ、そっか…」の一言で終わりました。
後日、またジャガイモを失敬して
リベンジしちゃいました。

ウマウマw
クーペ君とデュアル嬢と
クイーンちゃんが在厩中。JRA耐えて
欲しい!


