さぁ!
ジャパーン!
あの歌が頭のなかでリピートされますが、JAPANCUPです。
本命戦と言われてますが、それは果たしてどうでしょうね?
展開ひとつ、展開のあやでいくらでも荒れてきたレース。もちろん着順崩れやら、3穴やら考えられます。
それもこれもオルフェーブル次第でしょうか?
この馬は頭なのか、連なのか、はたまた3着なのか、馬券外なのか。
個人的には
この馬体には文句ありません。
海外遠征明けながら出来は春よりよさそうです。
不安視するなら鞍上でしょうか。
池添騎手の技術やら云々ではなく、オルフェーブル自身に対する鞍上です。
オルフェーブルからすれば、ここ二戦はガッチリ鞍上に折り合いをつけられた=抑え込まれたので、ある意味今回の手替わりで「あれっ?」って部分があり、走りに違和感を感じることがあるのではないかと言うことです。それが、折り合い面なのか、何なのかはわかりませんし、ある種“杞憂”で終わってほしいところです。
しかし、東京2400のスタート地点の騒々しさや、帰国初戦の変化などの些細な部分のボタンの掛け違いがあると波乱も考えられるということです。
まぁ、あれこれ考えるのも大事ですが、オルフェーブルの逆転あるならルーラーシップしかいないと考えている月曜日でした。
今のところ、馬連一点でいく予定ですが、果たして??
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