さあ、2026年競馬のスタートです。
始まりは中山金杯、京都金杯からの予想です。
当日は波乱に満ちた展開が予想されます。
>中山11R
中山金杯G3(芝2000m)
ハンデ
ここはハンデ戦でもあり、波乱含みの一戦です。
そんな中で穴馬は中日新聞杯6着も先行でき、ナンバー
もよい4枠⑤ピースワンデュックで柴田善騎乗で55kg
なので積極的に狙っていきます。
もう1頭の穴馬は田辺騎乗の4枠⑥ニシノエージェントで
京成杯では1着の実績を持っており、4枠2頭が中心です。
相手には人気の②アンゴラブラック、5枠⑧グランディア
当日ナンバーがよい⑬シリウスコルト
ワイド②-⑤、②-⑥、⑤-⑥
ワイド⑤-⑧⑬、⑥-⑧⑬
>京都11R
京都金杯G3(芝1600m)
ハンデ
こちらもハンデ戦で波乱含みの一戦とみてます。
ここでの穴馬はナンバーもよく川田騎乗のブエナオンダで
ここ4戦して①①②③着と安定した成績を残しており、
鋭い末脚に期待します。
相手は人気①ランスオブカオスで吉村騎乗で千六タイムも
よく怖い存在です。
また、一発怖いのはナンバー抜群で岩田望騎手との相性が
よい3枠⑥ヤンキーバローズです。
あとはナンバーから⑬ガイアメンテ、
無印ですが2枠④マサノカナリア、
抑えで⑨トロヴァトーレ
ワイドボックス①⑮⑥
ワイド⑮-⑬④⑨
ワイド①-⑬④⑨
今回はワイドでの勝負になります。

