要約力の乏しいみみ子です。なんだかいつも文章が長くなっちゃっていけません。

説明好きな第一子の特徴です

次のコメントがあゆさまのこちら

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こんばんわ^^

3児の母です。
男女男の真ん中の子が14歳なんですが
未だに誰にも強く反抗したことが無いんです。

真ん中っ子反抗期が無いんですか?


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短かったのでそのまま原文ママ載せちゃいました。


3児のママさんでいらっしゃる、もうそれだけで尊敬します。


夜泣きも、授乳も、おんぶも抱っこも、3回こなしているなんて、


いや~想像しただけで、肩が張ります、背中がバリバリしています


日々のママさん業おつかれさまです。


そして今は反抗期の時期にいる訳ですね。


反抗期って、どういう状況なのでしょう。



男女男の真ん中っ子は反抗する要素がほかの生まれ順に比べて少ないと思います。



前回の日記にも書いたのですが、この生まれ順は、お兄ちゃん優しくされ、



弟の世話を焼いたり、時に弟に自分の言うことを聞かせる。ことなどもできる。



大変恵まれた環境です。



そして自分が女子なので両親、親戚からは可愛がられ、花よ蝶よと育てられる。



お父さんに至っては、一人娘に超エコヒイキ!



自分が特別扱いされていることで満たされその環境に慣れている生まれ順です。





娘さんは真ん中っ子の要素である空気を読むことも長けているので、物事が大きくなる前



ガツンと怒られる前に状況を回避することができます。




周りに男しかいなく、結果的に誰にもくらべられずに、過ごしてきたため



一人っ子と似ています。




反抗することを我慢しているというよりも、どこか自信にみちて、



おおらかに優雅に反抗期を過ごしている感じではないでしょうか?



ひさびさの更新でございます。  みみ子です。


前回の日記にコメントがつきました。  第一子女子さまと、あゆさまです。


ありがとうございます。


偶然にもお二人とも、男女男の真ん中っ子女子。今回はコメントに沿って日記を書いてみたいと思います。


第一子女子さんのコメント 要約するとこういう感じですかね?


第一子女子さん 本人 女

Aさん       本人 女 男

Kさん       男  本人  男


の大の仲良し3人が生まれ順の本を読んで、真ん中っ子のKさんだけが、相性が悪いと傷ついてしまっている。


これ、第一子、第一子、真ん中っ子と書くと確かに相性が悪いです。


生まれ順診断BOOKの最後のページにある相性診断表では、第一子と真ん中っ子の関係は結婚、仕事、親子

関係は三角ですが、友人だけは×。 これを見たら傷ついてしまうかもしれません。


でもこのKさんの場合はちょっと違う真ん中っ子です。


この異性に挟まれた真ん中っ子は、超モテモテの生まれ順、兄弟の中での唯一の女子で可愛がられ、

ちやほやされます。それでいて、上に甘えることも下に甘えさせることもできる、おいしいとこどりの生まれ順。


真ん中っ子の特徴である 「なぜか貧乏くじな感じがする。被害者意識が高い。」などとは無縁です。

お兄ちゃん弟が怒られたりしているのをよく見ているので「空気を読む。」これは得意!

それが下地になって、流行に敏感だから、本の言葉に傷ついてしまうのでしょう!


でもでも、大丈夫!!


この生まれ順は、すべてにおいてモテます。恋愛でも、友情でも!!


なので、第一子女子さん、AさんKさんはなんの心配もいりません。


これからも仲良くしていてくださいね~。


おばちゃんが老婆心ながら付け足すと。


恋愛でもこの3人は大丈夫です。


友達の好きな子を奪い取ろうという概念が薄いです。


妹のいる第一子の第一子女子さんAさん 妹の恋愛応援します。

だから、自分が~とわがまま略奪恋愛をすることはありません。


モテキ絶好調の真ん中っ子Kさん、モテモテだけど空気は読めるので、

友達の彼と付き合ったりはしません。


もし第一子女子さんが、好きになった人とKさんが、仲良くなったら、

第一子女子さんとその彼、 Kさん、ついでにKさんの好きな人とWデートしたいとか言い出します。


さあ、そうなったら、第一子女子さんの出番です、ばっちり計画たてて実行しましょう。

Aさんも呼んじゃいましょう。


これから文化祭、体育祭の季節だ~。学生生活めいいっぱい楽しんでくださいドキドキ


長くなってしまったので、あゆさますみません。次回に続きます。

土曜日の朝日新聞朝刊にこんなことが書いてありました。


尾崎ハウス取り壊し、15日に荷物搬出!


取り壊しは前のニュースて知っていたので、9月の月命日9月25日に尾崎ハウスに行こう思ってました。


そして、若いころここで過ごさせていただいた時間と場所をくれたおじさんおばさんにお礼を言うつもりでした。


でも、15日に荷物撤収じゃ~25日まで待てないじゃんとあわてて千住大橋へGOでした。


お昼ちょっとすぎについたんだけど、到着直前おじさんが車に乗り込むところが見えました。


お出かけならしょうがないけど、ちょっと挨拶だけ~~って車に近づいて会釈をしたら、


「あ~~みみちゃん、ちょっと出かけるから、留守番してて!」   



え??


「あっ、は~い。」と声がして振り向くとTV局の人でした。


そんな感じで、TV局の人と留守番でした。



尾崎ハウスの中は、もう昔の面影がなくなって、みんなの書いたノートやアルバム、


ギター弾ける子たちが耳コピで起こした楽譜とか(尾崎がなくなったすぐあとは、アルバムの曲なんかは楽譜が


出回っていなかったんんです。だから歌いたい時は弾きたい時はみんなで手分けして曲聞いて、


何小節分ずつ、音を拾って楽譜を作っていったものです) ヒメが頑張っていたな~~。


そういうものがみんな端っこに積んでありました。ナンバリングされているみんなの思い出は


資料となっているけれど大事に扱われているようす。



【島田裕巳】 めざせ生まれ順マスター 【相性&性格】


あ~~と昔に戻ってしまった、ものがコレ



【島田裕巳】 めざせ生まれ順マスター 【相性&性格】

なんてこのことのない床の模様なんだけど、私がはじめてきたころはこの床だったんです。


なにも敷いていなくって、小さなテーブルが1個で何もなかった。


もちろん写真のねこちゃんもいなかった(笑)


そこにみんなのノートが集まって壁には絵がそしてソファーが・・そうやって、おじさんたちがみんなが、


この空間を守ってくれていたんだな~と思いました。


ぽちぽち集まってきたファンの方とお話をして、あのころに戻りました。


尾崎は亡くなってしまったけれど、だからこそ、みんなの中にいろんな尾崎がいてそれでいいのでしょうね。


尾崎が生きていたら、こういう歌手になっていたと思うと熱く語る若者がいて、


それは誰にも分からないけど、だれの心の中にも、確信に近い未来の尾崎がいて、あ~そうだったと。


みんなで話しながらいろんなものを昇華する場所だったとすればやっぱりここは聖地だったのかなと


思ったりします。


そうしているとおじさん、おばさんがご帰宅。


ちょっとお話をしました。


おじさんはもう70歳になってました。昔を変わらないので気づきませんでした。


まだまだお忙しい日々を過ごしていて、お昼もまともにとれません。コンビニのおにぎりでした。


その1つを私にくれました。いつもいつもやさしいおじさんとおばさんでした。


20年間ありがとうございました。




ちょっと前の真ん中っ子の日記 のコメントがつきました。


同じ真ん中っ子でも、男女男と、 男女女では性格が違うと思う、と携帯サイトユーザーさんからの


コメントでした。


まったくもってその通りなんですよね。


男女男と近い、男女女もいます。


男女女の年齢差 男20才 女18才 女8才 だと、下の女同士のライバル感が減るので


さばさばした男女の末っ子的になる、そうすると、仮にこの兄弟姉妹の年齢差あまりないと仮定すれば


男女男の真ん中っ子に近くなります


すべてにおいてこんな感じ、とにかく真ん中っ子が一番情報量が多い。


書籍やサイトでも真ん中っ子を表現するとどうしても分量が足りない。

容量を四等分して真ん中っ子をその分量内の収めるのは相当難しい。

みみ子は思います。





島田先生にもこのコメントを伝えました。


すると先生曰く「真ん中っ子ってひとくくりにはできないんだよな。」


「う~ん、名前変えるか?」




いや~でも、一番はっきりわかりやすい状況としてみるなら、真ん中っ子がはっきりしてるんですよね~。


他にどんな名前があるんですか?と聞いても


う~~んと悩んでしまう先生。


ついつい、みみ子も真ん中っ子を日記にいっぱい書いてしまうのは、


その、書ききれない感じが残っているからかな~と思います。


第一子みみ子は、真ん中っ子さんとは相性が悪いので、


そんなに真ん中っ子のこと考えたくないはずなのにな~と思っていたので、なんとなく自分で納得ができました。


そうそう、生まれ順の本を読んで、サイトを見て


う~んちょっと私とは違うかな?と思う方がいらっしゃったら、


ぜひ一度この本を読んでください


相性が悪い! (新潮新書)/島田 裕巳
¥714
Amazon.co.jp

出版やTVの人にはある意味評判が悪いです。


「難しすぎる、文章が多すぎる。可愛くない。」


「さらーっと読んでさっとわかる本がいいのでこの本は手に取りにくい」



と言われます。要するに情報量は多すぎるんです。


生まれ順診断なのに、学術本みたいです。



だからこそ 「あれ?私違うかも?」と思う方にはこの本を進めたいです。


ぜひ読んでみてください。



カメですが・・・そんな感じで日記が書けなくて・・しょぼん


ミシシッピーアカミミガメ(通称ミドリガメ)よく縁日で見るやつです。


最初は緑でかわいいけどすぐ大きくなって汚い茶色になってかわいさがなくなる。


しかも食中毒菌の保因者であり、触った際にはよく手洗いが必要な危険なペット、それがミドリガメです。


母が地域の側溝掃除のときに、偶然見つけて処理に困ったカメです。


私の都合を無視して持ってきました、粒ガムのケースにギューギューに詰め込まれた1センチ弱の


2匹のミドリガメ。それが我が家のカメ蔵とカメ吉です。


それがなんとなく8年育ちました。体長も18センチ超えました。


想像通りかわいさはなくなり、水はくさく、触らせても抱かせてもくれないカメでした。


それでも餌をくれる人は覚えたらしく私は近づくと顔を出しました。


前の日の餌の時には出てきました、次の日には出てきませんでした。


お昼にあれ~と気になってカメ吉の家である壊れた鍋を動かしたら、死んでいました。カメ吉。


余りにも普通なので、冬だったら冬眠?と思うくらいです。


原因は分からない。でもさようなら。


戒名は、カメ子。


いや、何年も前にメスだってわかったんだけど、もうカメ吉と呼んでいたので、改名しなかったのです。


亡くなった後くらいは女性らしい名前をということです。


庭の今年接ぎ木したアジサイのそばに埋めました。


来年にもカメ子の花が咲くといいなと思います。


一人になったカメ蔵に「寂しくなったね。」と言ったら、無視されました。


カメはそういう生き物です。