資格試験勉強のためにあまりブログ書けません。



SS(職種)は取れて当たり前、っていうか取れないとおかしいからね。



って言われたけど、好きでSSになったわけでもないし、SSの仕事内容もろくに教えてくれないし



その傲慢な態度はなんなんだよ、って思った。

多分受かるけど。

前回のブログで、どうしたら飲み会が苦手な人が飲み会を克服出来るか、って話をしていました。

昨日は酔っていたので、あんなブログを書きましたが、すいません。

正直、勢いでした。

全然飲み会を克服する方法なんて、自分にはありませんでした。

バカになれ

とか、ホントほざけって感じだと思います。

すいませんでした。

苦手な飲み会を乗り越える方法、誰か教えてください。

もう、何か前のブログ消したいくらいの勢いですよ!

お酒ってコワイヨー!


一眼レフ買ったけど、まだ心霊写真は撮れません。-akiba

アキバのスタジオで練習しました。

やっぱり、久々に歌って、全然声が出ませんでした・・

ホント、久しぶりに歌った気がします。

ダメですね、普段からもっと歌います。

しかし、発声を研究しようという気になったので、また明日ボイストレーニング方法を自分で確立すべく

ブログで発信していこうかと思います。

いや、発信するかは分かりません。


一眼レフ買ったけど、まだ心霊写真は撮れません。-stu
ほら、スタジオっぽいでしょ

声帯の病院、bunkamuraの美術館、秋葉原の練習。

今日は、濃い東京の一日でした。

僕は、実はというと飲み会が苦手だ。



いや、もはや実はではないかも知れない。




まあ、飲み会の種類にもよるんですが、特にあまり面識が無い人たちといきなり飲み会のパターン。

同期とか、古い知り合いとかだったら飲み会は楽しいんですが。。



たとえば、会社の同期とは今でこそ仲が良いけど、初顔合わせアンド飲み会

とかいう日もあった訳ですよ。



一番の原因は人見知りだと思います。


「第一印象悪くしたくないがために、保守的になろうとして静かになる」

「面白いことを言おうとして、全然落ちが見つからなくてグダグダになって笑ってごまかす」

「ひたすらニコニコして、みんなの話が面白いと感じるようにして過ごす」


などなど、想像しただけでもストレスがマッハになりそうな状態です。(僕にしてみれば)


それを打開できるようなトーク技術が無いため、少しどうすれば良いのか考えた。

っていうか考えさせられた。



一眼レフ買ったけど、まだ心霊写真は撮れません。-ma-

まあ、とりあえず、写真アップ!特に意味はありません。





とにかく、そういう飲み会で何が一番怖いかって、やっぱり第一印象が悪くなることですよ。

最初の印象で、今後のグループでの位置づけだとか、キャラが決まってきますからね。




では、、、どーしたら良いか?



僕の成功例からいくと・・・・・。





バカになるということです。(まあ、自分をさらけ出すのが良いと思うんですが、僕(多くの人間)の本性はバカなので、バカになるという風に書きました)








一眼レフ買ったけど、まだ心霊写真は撮れません。-hikar
「謎の袋と扉」









バカになるってどういうことなのかは



眠くなってきたので、また改めて書きます。おやすみなさい。

何気にネタをためこんでいるので時間が前後しますが、今日はこないだ行ったオルセー美術館のレポートを書きます。




実は、カメラを通じて芸術的センスを磨こうという目的があってカメラを買ったんですよ。

絵を描けって言われても、ちょっと僕には難しいので。。





一眼レフ買ったけど、まだ心霊写真は撮れません。-oruse-



オルセー美術館のポスター。

最近美術館のポスターにワクワクします。





一眼レフ買ったけど、まだ心霊写真は撮れません。-gaikan


オルセー美術館の外観。。。。

なかなか良いアングルが無いんですよこの美術館・・・・。きれいに撮らせて!





内容はというと、


実は今回、ただの展示会ではないんですよ。

もちろん、配置はテーマもこだわりがありました。


しかし、今回オルセー美術館に感動出来たのは、「音声ガイド」があったことが一番デカイ要因になったと思います。


テレビのアンビリーバボーの男のアナウンサーみたいな声で画家や時代背景のことを解説してくれます。

おかげで絵の世界に引き込まれました。


今回みた絵は、あまりデカくてバァアアアアン!!!っていうようなスケールのものは無かったのですが、

解説と共に、繊細に描かれた絵を見ていると、少し泣きそうになりました。



印象派は僕の好きなジャンルだったのかも知れません。



ポール・シニャックという画家の、点で描きあげるスタイルがとても好きでした。


そして、ゴッホはあまり好みではありませんでした。

確かに、大衆には受けそうですが。



フェリックス・ヴァロットンの絵もなんだか面白かった。

『ボールで遊ぶ子供のいる公園』という絵、何だかとても怖いです。ただの絵なのに。



あと、ギュスターヴ・モローの『オルフェウス』という絵は、ただただ人間って凄いなって感じでした。




もう一度展示中に行ってみよう。

このブログ見た人も是非!!!




見ていて、やはり歴史の有名な画家は、その時代にしか描けないであろう絵を描いているように感じました。

今、モネやシニャックのような絵を誰かが真似て描こうとしてもそれはきっと技術的にしか出来ないと思います。


しかし、今回オルセー美術館を見て芸術派ただ単に技術を極めれば良いというものでもないと感じました。

やはり人間性・感性のようなものも絵には表現されているように感じられました。



音楽と絵は、とても似ているようです。






一眼レフ買ったけど、まだ心霊写真は撮れません。-hana



帰りに、なんとなく花を撮りました。


何も考えずに撮り、何も考えずにチョイスしました。



写真としては、別にたいした写真じゃないと思いますが、


花って元の姿のそれだけで綺麗ですよね。その事がただただ

凄い、と改めて思いました。




人間が描いた花の絵



花そのもの



どっちが綺麗なんでしょうか?


まあ、価値としては半永久的に保存出来る絵のほうが価値があるんでしょうが

本当に綺麗なものはどっちなんだろう?



印象派の絵は、花そのものを越えようとしているように見えました。








芸術とか本当に素人なんですが、ぼんやり思いました。