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今週は春のG1の締めくくり宝塚記念です。
前走で大敗したエフフォーリアや天皇賞春の勝ち馬タイトルホルダー等多くのG1馬が参戦します。
まず今回行われる阪神2200メートルのコースから
みていきます。正面スタンド前の直線、第4コーナーの出口付近でもある右端からスタート。正面スタンドを通過したあとは、芝2000mと同じルートをたどるため、3~4コーナーは内回りコースに入り、ゴール前200m地点から120mの間に、高低差1.8mの急坂があります。前々で競馬をするなら最後までバテない粘り強さが、差し馬は末脚の持続力が要求されるコースとなっています。
血統からいうとやはりディープインパクト産駒、
ただし、牝馬のほうが成績がよいです。この点はディープインパクトの牡馬で、なかなか古馬になって活躍する馬が少ないからだと思います。
そしてキングカメハメハ、こちらは逆に牡馬の成績がよくなっています。
そして、阪神で力も要求されることから、キズナ産駒も回収率はよくなっています。
雨が降ると、パワー型の血統の馬の出番もあるので注意が必要です
次に過去の宝塚記念の傾向をみていきます。
1番人気は【3-2-1-4】勝率30%、複勝率60%1番人2番人気【2-1-2-5】勝率20%、複勝率50%、3番人気【2-0-0-8】勝率、複勝率20%。10番人気以下【0-2-3-47】複勝率9.6%となっています。
季節的に馬場が湿り勝ちだったり、頭数が揃わなかったりもありますが、十分に穴馬の出番もある結果となっています。
傾向的にはGⅠ勝ち馬の活躍が目立つことを踏まえ、過去10年の出走馬についてJRA・GⅠまたは海外G1における勝ち馬には、3着以内馬30頭中21頭にGⅠ優勝経験があった。ただ天皇賞春や大阪杯の勝ち馬の成績が案外なことも頭にいれておくべきです。牝馬の活躍も多いのも、特徴となっております。
以上のデータを踏まえて今年の宝塚記念を予想していきたいと思います。
人気になるのは、エフフォーリア、タイトルホルダー。
ただエフフォーリアは前走負けすぎ、タイトルホルダーはパンサラッサの出方が気になるので買わないってことはないですが連下までかなと考えています。
対して買いたいのは、人気どころでは、有馬記念好走している組が基本的には強いと思っているのでキズナ産駒のディープボンド(エフフォーリアは強いと思ってますがブリンカーどうとかいってるのでどうかなと…)
穴馬では、明らかに前回より状態がよさそうなヒシイグアス。前回強い競馬しているアリーヴォあたりかなと思います。大穴は牝馬はいいらしいのでウインマリリンでもと思ってます。
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