疼くカラダ・・7「あぁああ・・だめぇ・・指・・止めてぇ・・ホジらないでぇ・・・ か・・身※が・・狂っちゃうぅ・・」 景子はもう、清楚な人妻であったことを忘れたように 髪を振り乱し、涎を垂らして、狂ったように喘いでいた。 続き https://syosetu.org/novel/116092/7.html