
今回も不満記事になるので、そういうのは見たくない方はココで戻ってくださいね。
前回の記事を一旦簡単にまとめようとしましたが、
不思議な事に余計に長くなったのでw
そんなに前に書いたわけではないので、詳しいことは「出勤時間。」をご覧ください。
今回は新たに知った事実と共に不満をお送りします

今は早番専属で8時からいるアルバイトさんは1人しかいません。
その唯一いる1人が、とても仕事が出来るお姉さんで、いつもニコニコしているので人気者です

その方に聞いた話です。
私とその方は出勤時間は違えど同じ早番専属なので、
出勤日は、ほぼ一緒になります。
私は思い込みで、その方から「ちょっとおかしいんじゃないの?」という声が上がったと思っていましたが、
真相は違うようで

その方は開店準備にいる人手が足りない実情を知っているので、むしろ8時にいてくれるのは助かっていたと言ってくれました。
じゃあ、どこからそんな声が上がったかというと。
フリーで働くアルバイトさんから上がったようです。
フリーとは、
お店が朝9時~夜11時頃までの営業時間なので、夕方5時に交代になります。
夕方5時までの勤務を早番、夕方5時からの勤務を遅番と呼びます。
フリーの人たちは私みたいな早番専属ではないので、シフトで早番にも遅番にもなるよという人たちのことを指します。
そして、早番として出勤したフリーの人たちから続々と不満が上がったと聞きました

自分たちは朝礼に間に合うように出勤しているのに、どうして私はギリギリに来て同じ給料なんだと。
正論ですね

たぶん私がフリーの人と同じ立場にいれば、同じ不満が出ると思います

そして、そんな彼らの声を素直に受け止めた役職が
「もう少し申し訳ないという気持ちで働いてね」という言葉を私に言って来たと。
まてまて~。
なんでフリーの人に事情を話さない?
きちんと説明した?なんて説明した?
あくまで私の見解ですが、
その役職の性格を考えると、彼らに対して何にも説明していないと思います。
私は役職に頼まれたから、出来る日だけでもと頑張って出勤していたのに、
無駄に早く来て給料は持って行く給料ドロボー的ポジションにいたわけですね。
えぇ、腹が立ちますね。
役職から説明して「でも~」なんていうフリーの人はいませんよ。
えぇ、説明していないと私が思っても致し方がないですね。
「もう少し申し訳ないという気持ちで」事件の翌日から
私は絶対に8時出勤しないと決めて、どんなに余裕が出来た日でも8時には出勤しなくなりました。
そして同じ早番専属のお仕事が出来るお姉さんは、役職に対して質問しました。
「◯◯さんは、もう8時に来なくなったんですか?」
そして、その問いに役職はこう答えたようです
「俺、何も知らない」
はじめから「出来る日は」という前提が付いていたので、
もう8時に出勤しないと決めたときにもその先も何も役職に対しては言っていませんでした。
そして、その役職には何も期待しないことにしました。
役職が対応しなくてはならない場面以外は、何もこちらから言わなくなりました。
今は異動でいなくなって、
少し言い方は厳しいですが筋が通っている役職が新たに来て、とても平和に過ごせています。仕事面は。
プライベートはストレスの嵐なので、これはまた別の機会に記事にしようかな?

自分で言うのもなんですが、
プライベートの話は結構ドロドロです

長くなるので、別の機会に



息子くんとパパの存在がかなり大きい!
3人で静かに過ごせる空間に行って、のんびり遊ぶのが今の私の夢です。
その夢のためにも、
明日も頑張ろう!



ってことで、おやすみなさい
