秋も深まる今日この頃、
先日、フットサルの練習がありまして、
その帰りに、みんなでホルモン焼きを食べに行きました。
ホルモンとか焼肉といえば、
大阪なら鶴橋、生野、などが、
やっぱ美味い店も多く、食い応えもあり!!
な、感じなんですが、
今回はホルモン焼きでチェーン展開している、
某「○○ホルモン」というお店にレッツゴーしてみました。
最初はカルビを食べてみました。
なかなか、こましな
柔らかさ。
お次は、
主役のホルモンを
脂がジュクジュクでてきて、
やんわり、歯ごたえもいいし、
香ばしい、ジューシー。
冷凍モノだとは思いますが、
みんなでワイワイガヤガヤ、
かなり、美味しい一時を過ごしました。
やっぱ、スポーツのあとは、
ビールに肉!!ですね!
ぷちネタ┐( ̄ヘ ̄)┌
ホルモンの語源には諸説あるが、
内臓は食用の筋肉をとった後の捨てる部分なので、
大阪弁で「捨てるもの」を意味する
「放(ほお)るもん」から採られたという説
(この説を採る代表例は、焼肉の「食道園」)と、
安くてグロテスクな内臓肉のイメージアップのために、
生理活性物質のホルモン(戦後に流行語となった)
にあやかって、内臓を食べると精力がつきそうなイメージから
名づけられたとする説
(この説を採る代表例は、西心斎橋の洋食屋の「北極星」)
がある。
1940年商標登録
(出願は1937年。ただし、煮込み料理主体の料理である。)
がなされている。
だって。
「捨てるもの」の語源は大阪人だったら、
常識だあね☆




