同じ仲間が4人、寝息を立てている中で、
この最終巻を読んで、
少し涙がでた。
これは私たちの心を代弁してるなあと。
そして、こんな結末もあっていいのかな、、、と。
私たちは、仕事をして、ひたすら仕事をして、
何を捨てて、何を追いかけて、何を失うのかと。
そして何を得るのだろうかと。
働いてる女性は必見ですね。(きっと、このご時世、女性の多くは働いてる気がするけど)
いい物語でした
共感できます。
男の人はこれを読んで何を感じるのだろうか。。。
と考えてしまった私は、
まだまだ田中女史にはなれないかな
不安定でありつつ、肝がすわってて、わがまま。
そんな働く女子、
一生働き続けることがほとんどな男子とは違う、
価値感、
甘え?
覚悟
でも、
私は藤井さんみたいになりたいな、
と、
そう思った。

まだまだやれるな~。













ということで?、



