いま気になってること

今年から寄付活動を辞めると書いたが・・。

 

e-taxが、

2028年の確定申告にはマイナポータル完全移行するなら、

今年(2026年)の寄付は12月まで走るけれど、

2027年の確定申告で完全移行するなら、

今年・来月からは何も寄付はしない。

 

(スマホ必須の状況が、邪魔なだけで・・)

 

申告はしなくてもいいなら、申告はしないけれど・・。

控除というか還付金を受け取れないが・・、

ふるさと納税は申告必要っぽいけど、

NPO・NGOはできるのかな・・。

そこが気になるところではあるが、

きっぱり今年(2026年)の12月まで走るが、

来年からNPO・NGO、ふるさと納税への寄付はしない。

 

不安要素がありすぎる「ID・パスの廃止の検討の可能性」だから、

本当なら税務署に聞いたほうがいいのだけど・・

ネットでの活動としての寄付活動だから、

なんか違うのよね・・。

その不安要素だから・・

今年から、

ふるさと納税はしないでおくか・・下手にしたら面倒。

 

ただ申告をしなくても良いクラファンの支援はできる・・

申告をしないでいいなら、NPO・NGOも含むけど、

後から面倒になるなら、一般のプロジェクト支援のみ。

 

一般プロジェクトの支援に集中できるが、

もしも、クラファンもスマホ必須になるなら、

必須になったクラファンは全部退会するつもり・・。

善意を門前払いをされてるようなものだし・・。

 

クラファンの支援って言っても・・

ファニーの固定1つと・・

神社仏閣、祭り、繊維業関連しかしないかも。

選定も限定的になり、自分のことに集中しやすくなる。

 

予定が狂ってるようで・・実はかなりの当初からの予定では、

寄付活動は、40歳でやめる予定だったからね。

程よい頃合い。

低賃金でもようやく貯金を開始できる・・。

労基の法改正で賃金が安くなるから、

どの道「寄付活動の締め付け」と「善意の門前払い」は

筋書き通りぐらい必然だったようだ。

 

申告しなくていいなら続けるけど・・

(申告しないといけない頭があるから知らないのよね。)

やれても、今まで通りの「10」は無理で「3」かな。

 

 

 

 

 

同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する