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電力不足のニュースを見た。

 

私の中では、特定の地域をUSB給電の家庭用配線に完全に変えるか、

もしくは特定の家電をUSB給電で稼働させていくような・・

そんな時代にならないといけない気がするのよね。

 

USB給電は無理でも、キッチンカーをイメージして・・

12V~24V家電を生み出していくほかない・・。

電圧降下などを考慮して、交流60Vを家庭用として流すか・・。

 

あるいは・・

特定の地域は、特定の家電の使用を禁止するような条例を作るとか、

その場合、別の優遇があるなどは必要になるが・・。

それは無理でも、特定の人口数の集落などは「新型太陽光シート」のような

万博で発表していたものを使って、外の電力とは縁を切る形をとるとかね。

そこで余った電力が売れるなら、線は残して供給用に回して・・

集落の収入にはしてもいいが、家電の処分費を無料にするとか、

物価高騰の影響を受けないように政治的なことに使うことで、

限界集落でも魅力を保てるようにする・・。

 

伝統的な祭りをずっとやり続けてる集落や町なら、

「新型太陽光シート」で余った電力をポータブル電源に移して、

祭りや災害時のキッチンカーの電源にするといいかもね。

 

とにかく、良い家電が出ることを待っていても仕方がない。

なんか、利用者・使用者側でも対策は節電以外に必要。

エコ家電を大量生産をしていても、脱炭素にもならないからね・・。

 

いろいろ手段は在るはずなのだけど・・ね。

 

 

 

ケリが夜中に飛んでる。

明日か、上弦(30日)の前後で地震が起きそうだ。

24日、27日~11月2日か・・

11月の満月の前後か。

 

 

クマの出没ニュースを見て、やはりこうなるとは思っていたよ。

餓えそうになって、凶暴性や攻撃性が上がってるのに、

街に出てこない保証はどこにあるのだ。

クマは餌を求めて必死なのよ・・。

「よこせ、よこせ」の状態でニオイに誘われて、

人口密度の高い地域に移動し始めるのも時間の問題だと思っていたが、

私は「もう、そこか」とも思えたよ。

 

人の血の味を知るよりも、心地いいと分かったら・・居続けるだろうなぁ・・。

飲食店や換気扇から漂うイイ匂いに誘われ続けるだろうね。

冬眠できない理由の一つは、クマは餓えてる・・。

それに寒くて南下してる可能性もあるから、11月には東海地方に出るかもね。

北陸~北関東どまりだから、来ないとは言い切れないものなぁ。

 

クマ対策として・・

山中にある集落などを3~4か所閉鎖すべきかもね・・。

自然界にありそうな果実など人間が作った出荷できないものを

山の中心ぐらいにバラまいて、山に行くように仕向ける。

その隙に集落にある人工物を全撤去して、

野生動物用の果樹園を作る時間をつくって・・

町の中心地に来ないようにする流れを作る・・。

時間は、どの道かかるが・・しないよりはマシではないかなぁ。

(撤去した集落には、電力やインフラの整備する必要がなくなるから、

社会に使う資源も節約できて、田んぼの土を回収して他で使えば良い)