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明日から11月か・・早いね。

時間的な意味で、実態上は苦痛感でしかなかったけど。

 

 

なんとなく・・

一定の年齢で起こる心の変化というか・・

反抗期が来るか来ないみたいな部分が「ここ」にもあるって年齢層。

 

20歳から24歳までは「人間観察」や「向上意欲」の時期。

25歳から29歳までは「突っ走り」や「好奇心が多感」の時期。

30歳から34歳までは「迷い」や「不信」の時期。

35歳から39歳までは「他責」や「人嫌い」の時期。

 

未知の感覚

40歳から44歳までは「他者分析」や「更年期」の時期。

45歳から49歳までは「噂好き」や「人違いの𠮟責」の時期。

 

これ以後は落ち着くか、感情むき出しか、好奇心が止まらないか。

今までしてきたことの累計上で上位2位から3位に来る感情が、

50歳以後に登場するのではないかと思ってる。

まだその年齢ではないし、観測できる人が居ないから・・。

他人とどう接してきたかにもよるか。

 

そもそも「反抗期が来ない」って人はいるけれど・・

感情が相殺されてるだけで発生してるかもしれない。

遺伝子情報の段階で反抗期が発生しないだけかもしれない。

そういう感覚で、今回の年齢層を書いてみたが・・、

ユーチューブと言う場があるから観測し甲斐があり、

何となくこうだなと思う。

自然発生系の感情でもありそうだから、どうしようもないし、

発生するしないも結局、自己分析や遺伝子次第で変化する。

 

私としては・・

「eスポーツ」や「動画配信」などのネットを使った生業で、

自分の人生を塞がないでほしいところではある。

 

そういう自然発生系の感情が出ているのに自力で解析しないまま、

人生を進行すれば、いざ「社会人」としての「仕事」をしたとき、

ヤベェ人間のままで「仕事で使えねぇ」って思われる。

 

好きだからと貫いたら、社会の仕事としての逸脱が過ぎて、

「勝手気まま」が第一の性格としてずっと残り続けると思われるから、

50歳以上で働くってなった時「(ヘラヘラした)仕事のできない人」で

仕事の指示を聞かないし、叱責もしてるのに千度言っても駄目だし、

なんか「多動」であると年齢相応の落ち着きもない不気味な存在になり、

社会性の良識次第では良く思われなくなる。

 

「eスポーツ」をしてるから判断力がウンヌンカンウンと言われても、

実態と実物にない仮想上の物では、脳の使い方が違うから、

根本的な変化はないままなのよね。

仮想上の物ばかり取り扱っても、結局・・事務作業でしかない。

名声が手に入らなければ人生は詰むし、依存のリスクもあるし、

日本の場合は20歳までの青春でしかない。

それでも「勧める人」は「電子ドラッグへの勧誘者」だろう。

誘われたら、人生終わるぞ・・。

大会のスポンサーが居なければ、単なる遊びで終わる。

社会からも脅されて生きていくのか。

 

それよりも・・

現場業で、寡黙になるほどに打ちのめされたほうが実用的ではある。

古くからある日本の仕事の在り方を無理やり変えようとしても、

35歳を超えたら、それに意味がないと分かるだろう。

国単位の仕事の在り方は変えないほうがいい。

それで文化が成り立って、文化を変える必要はないことに気が付く。