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脳疲労が凄まじいのか・・

物を数える時、イライラしてくる・・気遣いのし過ぎではないのだが

「2,4,6,8,10、12・・あぁ、ここ端数だ、イラッ」ってなる。

60を超えたあたりで必要数の視認はできていても、

数えてながら整理整頓してるから、脳を使ってる感がすごいある。

眼精疲労も相まって、余計に神経をつかう。

逆光も凝視してるから、眼がいてぇ。

紫外線がキツくなり始めてるのだろうね。

 

 

クレカの計算と今年の寄付や支援計画を見直した。

 

12月の支払いは大変なことになるから、今年はNPO・NGOへの寄付は、

12月の賞与から出すか、もしくは出せないか。

ただクレカではなく、振込限定での行動になる。

12月の初月のユニセフで、今年は終わるかもしれない。

 

クラファンの支援は、ファニーは確定で実行したいから、

これも賞与から出すかどうかだが、レディーフォー限定になる。

理由は「支払いのやりやすさ」があるから。

 

今年は来月の「ファニー」で1件のプロジェクト支援と、ユニセフへの寄付が

最小行動で終わることが強めではあるか・・。

 

災害予測は付いていても、賞与まで何もできないという・・もどかしさ。

面倒なことになったクレカの支払いさえ乗り切れば、どうとでもなる。

まぁ、賞与の日を超えたら、来年の計画を立てるのだが・・。

災害以外の予測は付きにくいから、変な時に出費が重なると全然できなくなる。

低賃金はコントロールしにくいが、コントロールはできてるほうではある。

 

実質12時間労働の状況下で、低賃金の中から支払いをしてるのだから、

私の場合、自分のことを後回しにしてる分、命を削った支援ではあるよね。

気まぐれでできない状況だしなぁ。

命を削っても支援をしたいと思える内容であれば支援はしてる。

一時的なことや短命で終わるような内容などは、命を削るにしては安すぎる。

 

特に、犬猫に関しての病気の「個人」への支援は年収が良くないとできないこと。

NGOであればできなくはないが「個人」だから明確な証拠がないと

短命で終わるような支援すぎるし、写真の偽装の可能性も踏まえれば、

疑心暗鬼な気持ちになってくる。

優先度的には低い上に「状況証拠の不十分さ」が支援の意欲を削ぐ。

気持ち的に、お金欲しさの可能性が強くなる。

その犬猫の寿命は、あとどれほどかを考慮すると、なおさらね・・。

犬猫の治療費はバカ高いからってのはわかるが、同情や共感だけでは支援できねぇ。

1件はしたことはあるが、それ以降はしてない。

 

バカ高いなら、同額を神社仏閣の修繕に回したほうが良いとも言える。

災害時の「神社仏閣の復興金」として銀行が裏貯金する流れがあればね。

 

「災害の被災支援」と「神社仏閣」を特に重要として支援してきてる。

次に「カナメとなるサービス業」や「自然保護」がくる。

命を削ってまで得たお金で支援できることと言えば、そういう優先順位になる。

 

黄金条件ではない今はそこまで幅を利かせれない。