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脳疲労が凄まじいのか・・
物を数える時、イライラしてくる・・気遣いのし過ぎではないのだが
「2,4,6,8,10、12・・あぁ、ここ端数だ、イラッ」ってなる。
60を超えたあたりで必要数の視認はできていても、
数えてながら整理整頓してるから、脳を使ってる感がすごいある。
眼精疲労も相まって、余計に神経をつかう。
逆光も凝視してるから、眼がいてぇ。
紫外線がキツくなり始めてるのだろうね。
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クレカの計算と今年の寄付や支援計画を見直した。
12月の支払いは大変なことになるから、今年はNPO・NGOへの寄付は、
12月の賞与から出すか、もしくは出せないか。
ただクレカではなく、振込限定での行動になる。
12月の初月のユニセフで、今年は終わるかもしれない。
クラファンの支援は、ファニーは確定で実行したいから、
これも賞与から出すかどうかだが、レディーフォー限定になる。
理由は「支払いのやりやすさ」があるから。
今年は来月の「ファニー」で1件のプロジェクト支援と、ユニセフへの寄付が
最小行動で終わることが強めではあるか・・。
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災害予測は付いていても、賞与まで何もできないという・・もどかしさ。
面倒なことになったクレカの支払いさえ乗り切れば、どうとでもなる。
まぁ、賞与の日を超えたら、来年の計画を立てるのだが・・。
災害以外の予測は付きにくいから、変な時に出費が重なると全然できなくなる。
低賃金はコントロールしにくいが、コントロールはできてるほうではある。
◆
実質12時間労働の状況下で、低賃金の中から支払いをしてるのだから、
私の場合、自分のことを後回しにしてる分、命を削った支援ではあるよね。
気まぐれでできない状況だしなぁ。
命を削っても支援をしたいと思える内容であれば支援はしてる。
一時的なことや短命で終わるような内容などは、命を削るにしては安すぎる。
特に、犬猫に関しての病気の「個人」への支援は年収が良くないとできないこと。
NGOであればできなくはないが「個人」だから明確な証拠がないと
短命で終わるような支援すぎるし、写真の偽装の可能性も踏まえれば、
疑心暗鬼な気持ちになってくる。
優先度的には低い上に「状況証拠の不十分さ」が支援の意欲を削ぐ。
気持ち的に、お金欲しさの可能性が強くなる。
その犬猫の寿命は、あとどれほどかを考慮すると、なおさらね・・。
犬猫の治療費はバカ高いからってのはわかるが、同情や共感だけでは支援できねぇ。
1件はしたことはあるが、それ以降はしてない。
バカ高いなら、同額を神社仏閣の修繕に回したほうが良いとも言える。
災害時の「神社仏閣の復興金」として銀行が裏貯金する流れがあればね。
◆
「災害の被災支援」と「神社仏閣」を特に重要として支援してきてる。
次に「カナメとなるサービス業」や「自然保護」がくる。
命を削ってまで得たお金で支援できることと言えば、そういう優先順位になる。
黄金条件ではない今はそこまで幅を利かせれない。