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三陸沖の地震が多いなって思ったら・・
トカラが一時的に大人しくなっていたから、
日本海溝近海が揺れやすかったのかなと思った。
ただこの考えは、インドネシアの火山があと2~3回噴火すると
プレートや断層の挙動もまた変わってくるから、
今のところ、トカラと日本海溝の関係は、テニスのラリーだろうね。
和歌山北部も少し大人しいから、明日ぐらいにまた揺れるかもね。
震度3かそれ以上。
それに・・一昨日あたりで、
愛知や岐阜に震度1~2ほどの地震が起きたけれど、
その辺りが、トカラと日本海溝を開通させない土地の強い地域かな。
(岐阜県だけを切り取ったイラストが、サニーレタスに見えてくる。)
クッションとしての役割だとしたら・・
愛知の大高高浜断層が成長してる可能性もあるものなぁ。
もし成長していたら、トカラか日本海溝沿いの地震が大きければ、
三河地震の再来の可能性も捨てきれないものなぁ。
テニスのラリーのようにトカラと日本海溝で揺れていたら、
今の状況では、中部地方が心配なほど・・。
高台に避難しようにも熊に阻まれる二次災害が起きる可能性もある。
デマかどうかの情報の厳選力が必須になってくる。
熊情報は、地震情報と重ねる時は、今まで以上に慎重で丁寧でないと・・。
本来の自分の嗅覚と勘を発揮するほかなくなる。
◆
私の場合、災害への備えは良いほうだと感じたとしても、
貯金や財産を守るための保険は入ってないし、リュックも作ってないし、
仕事で感情や気力を持っていかれすぎてるから、気持ちだけの備えはある・・
あれほど書いてても、雑な意識。
◆
「簡易トイレ」は人数が集まれば大きなゴミになって不衛生になるからと
マンホールを開けて「ぼっとん便所」にする流れもあるから、
「簡易トイレ」も用意する必要がなくなりつつあるかもしれないが、
不潔な場所でも平気で行き来できる人が居ると考えれば・・
個人的には用意はしておいたほうがいいかもね・・。
役所がまとめて非常食の管理、炊き出しや非常食のまとめ炊きを自治体がすれば、
自分の財産を回復させることに集中しやすくなる。
まぁ「隣組」という悪い流れを良い流れに切り替えるチャンスではある。
事務的で団結力のある街であるという流れが作れる。
大きな地震も被災者が出なけば、台風一過のように「すぐ仕事」「すぐ学校」と
復帰が早くなる将来が見える。
予測技術が高まれば、それだけ日常に影響しなくなる。
災害時の強制休日期間がイベント感覚の人も居るし・・
学校嫌い、会社嫌いなら、予測技術を否定し続けるのは当然。
そうまでして勤めたくはないものなぁ・・。
避難生活と言う休息時間がどんどん短くなる今は、慣らし運転の時かもね。
高収入だったら、ゆっくり休めるが・・。
情報で安心できている分だけ、仮想上では精神的に強くなってきてるから、
予測技術がなかろうとも復帰はどの道早くはなってくる・・。