タランティーノとブラピが組んだ『イングロリアス・バスターズ』。
たしかにタランィーノぽくて面白いんだけど、
『レザボア』や『パルプ・フィクション』で感じた
胸のわくわく感がないのはどうして?

個人的には、ブラピよりも、カンヌ国際映画祭で男優賞を獲った
ナチ将校役のクリストフ・ヴァルツがなかなか気持ち悪くてよかった。
試写室で、隣の女性が「キモっ…」とつぶやいていたのもおかしかった。

しかし試写室はものすごく混んでます。
なので、余裕を持って1時間前に着いたら、誰もいなくて一番乗り。
時間のはかり方が難しい…。
かれこれ1ヶ月ぐらい書いてなかったかも。
来週からはもう11月。早いものですね。

さて、映画とはまったく関係ないけれど、
私、遅ればせながらWiiを買いました。
Wii Fit Plusと合わせて。

で、運動能力を測ってみたら、なんと46歳。
やばい、実年齢よりも干支一回り…。

どうりで、フラフープとか、もたないわけだわ。
途中から腰砕け状態です…。
こんな時間ですが、現在ライターさんの原稿待ち。
電話しても出てくれないので、本当に書いてくれているのかは不明…。
かれこれ7~8時間ぐらい待ってるよ…。
ううう、家に帰りたい…。でも帰れない…。

久々の更新なのに、なんて内容なんだ…。