まだまだ苦しい。
次女もいるけど、前向きに考えられない。
長女のところに行きたいと思ってしまう。
でも自分ではダメ。
誰に助けてもらうことなく、ずっとずっとこの苦しさが続くらしい。それは無理。
だから、自分ではダメってことを信じる。
なら、自分ではない方法を考える。
身体のどこかが痛くなると、迎えに来てくれたかな?って嬉しくなる。
不謹慎やけど、大地震でも起こればいいのにって思ってしまう。
たつきりょうさんの予言、来年の7月が1つの希望にもなった。
だから、この予言も信じてる。
あとは、輪廻転生も信じてる。
これが1番、今の心の支えになってる。
長女が旅立った直後、ネットで生きがいの創造という本を知り、読みたいと思ったこと。
その他、大門さんの本や論文?も読んだ。
生まれ変わってくるという予言的なものや予知夢はないけど、この本に出会わせてくれたことが予言なんじゃないかと思ってる。
入れ物は変わってしまうけど、また長女が生まれ変わってきてくれる。
でも、自分の周りじゃダメ。
またママの三女として生まれ変わってきてほしい。
そう信じて、毎日朝夕と長女、家の神様・仏様、アメノミナカヌシ様、近所のお地蔵さんにお願いしてる。
こっちの世界が修行の場だとしたら、
長女は嫌がるかもしれないけど、
ママのお願いを伝えるぐらいいいよね。
決めるのは神様や長女。
長女が旅立って以降、全ての欲がなくなった中で唯一出てきた欲。
これからもこの欲しかない。
神様は叶えてくれるよね。
イジワルばっかしないよね。
こう信じても、苦しいし、毎日泣いてしまうけど、信じないともっともっと苦しいはず。