じつは最近会社をやめたのである。
働いても働いてもお金ない休みもないそんな生活に疲れていた。
そんな時思い出した。
前に友人がネット販売で稼いでいることを。
恥ずかしながらも友人に相談してみた。
一緒にやってみようと、手を差し伸べてくれた。
デカい山があるらしい。
平凡に生きてきたおれには見たこともない山が。
成功する保証はない。
失敗する確率の方が多いかもしれない。
もう戻れない。
前に突き進むのみだ。
じつは最近会社をやめたのである。
働いても働いてもお金ない休みもないそんな生活に疲れていた。
そんな時思い出した。
前に友人がネット販売で稼いでいることを。
恥ずかしながらも友人に相談してみた。
一緒にやってみようと、手を差し伸べてくれた。
デカい山があるらしい。
平凡に生きてきたおれには見たこともない山が。
成功する保証はない。
失敗する確率の方が多いかもしれない。
もう戻れない。
前に突き進むのみだ。
ロードバイクに乗るときにサングラスをするの
だが、そのサングラスは白いフレームに黄色の
レンズなのだが、車用のサングラスを持ってい
ないため家族で遠出するさいにつけてみた。
すると子供たちがなんか昆虫みたいといっていた。
この黄色のレンズ透視化率が80%以上。
当たり前だが色が黄色く見える。
そのため余計に明るくなったような感覚になる。
自分の夢を自信を持って言える人、そうそういないですよね>
今考えてみましたがほとんど夢というよりは妄想でした。
30代後半になってくると、車がほしいーだとか、
休暇がほしーだとか、現実的なものになってしまいます。
そう、今ほしいものは金銭的な自由、時間的自由です。
みんな一生懸命働いています。ゆえに時間がない。
みんな一生懸命働いています。なのにお金がない。
どうしてでしょうか?
簡単です。チャンスを求めない限り、一生そこで終わるのです。
税金を払いながら。それが健全な社会だからです。
自分からチャンスを求める。 みんなできません。言い訳を始めます。
高画質の監視カメラは橋田カメラ
で高画質録画。
私の友達に面白い人がいます。
頭がよく努力家です。
そんな彼の小学校の頃のお話です。
彼は小学生ながら科学雑誌ニュートンを読んでいました。
その雑誌の中に書いてくれたことを私に教えてくれました。
「未来に行くことはできないけど、過去には計算上いけるんだって!」
話を聞くと、地球の自転の反対方向に1秒間で地球を7週半まわればいいそうです。
25年ほどの前の話なのでまちがってるかもしれませんが・・
夢のある話だとおもいませんか?
漫画、映画で今注目の宇宙兄弟。
現実の世界でもそんなロマンチックで感動のある世界があるようです。
NASAは、2016年3月に新たな火星探査機を打ち上げると発表しました。
これまでの火星探査機は、火星表面をしらべるものでしたが、この調査でははじめて、
火星内部を調べることになりました。
探査機は、地震波測定器や内部からの熱の流れを調べる検温器を搭載することになるもよう。
長い年月をかけ宇宙の解析をやって、いったいどんな未来が待っているのでしょうね。
生きているうちは解らないでしょうが、ワクワクしてしまいますね。