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SOUNDS GREEN 2009

初めての野音に行ってきましたよ♪

なかなか良い席確保できて、

お天気も曇りで過ごしやすいし、とても気持ii

お目当ては秦くんですね。

てか、秦くんと河口恭吾くらいしかよく知らないんだけどね。


でも
→Pia-no-jaC←以外はよかった音譜

→Pia-no-jaC←はなんか勢いだけな感じが肌に合わず、、、。

1番目登場
GOING UNDER GROUND

なんかよく最近802で耳にする名前なんだけど
はっきり曲は覚えておらず。

ボーカルはメタボな眼鏡男子でぱっとしないんだけど、
歌も丁寧でうまいし、MCが独特でヒットビックリマーク

なんかやけに貫禄がある。んで、マイペース


2番目登場
さかいゆう

一応youtubeでチェックしてて、
ピアノの弾き語りで歌上手な人って認識はあったんだけど、

めーーーーっちゃうまいよ。歌もピアノも。
鳥肌立っちゃった。

この人も芸術肌な感じでMCも好感度高かった右上矢印

今月メジャーデビューらしくて、
次の週から、でデビュー曲のstoryが802でかかりまくってるよ音譜
と思ったらヘビロテだった!すごいねー。
なんかでもしっとり系のバラードのほうがいいな。
storyは90年代初期の香りがして嫌いじゃないけどOK

3番目登場
河口恭吾

さわやかイメージ。
一緒に行った友達の大学のサークルの先輩の二次会にサプライズゲスト
で来てて、「めっちゃええやつやったで。」とのことだったんだけど、

MCが下ネタでちょっとイメージがガタガタ。
まあ、さわやか下ネタってことで汗

でもでもやっぱおうたうまいねえ。でも「桜ー独唱ー」以外ちょっと知ってる歌なくて。。。
今回は「桜ー独唱ー」歌ってませんでしたよ。

4番目登場
大橋トリオ

シルクハットをかぶった人がいる3人組だというイメージ。

予想に反して、大橋トリオはピンでしたよ。

でもバックバンドというかウッドベースやピアノなど
本格的なジャズバンド構成で、

とくにギターやなんやらいっぱい楽器ができる人がいて、
おしゃれだしかっこ良かったドキドキ

歌声もゆるくてメランコリーな感じがよかったですよ。

5cutman-booche
お!なんか若いのが出てきたぞ。っという、、、
今までは同年代だったんだけど、

明らかに若い。城東区出身のジモティーだからか、
ファンも多かった。

最後の歌がよく802で流れてたのでやっとついて行けました。


6
番目登場
秦 基博
やっぱりトリの秦くん。秦くん登場時間が終演1時間前!
1時間もですかー!きっとゲストがくるんだわ。。。と期待大ビックリマーク

秦くん出てきたとたん、会場総立ち!!

ええっ!?

今まで1曲だってそんなことなかったのに。。。

やっぱり別格だなあ。秦くん、大物になったなあ。


でもやっぱりめっちゃ歌うまいし。良い曲ばっかり。

期待通り、なんとアンコールで冨田恵一さん登場!!


もちろん冨田ラボ名義で
パラレル feat.秦基博

暗くなり始めた野音にベストマッチでうっとりラブラブ


もう一曲は「朝がくる前に」

もうこれもやばかったですね。堪能ですよ。


友達も期待してた「僕らをつなぐもの」は歌ってもらえなかったけど、

大満足でした。


これで3150円はやすーーーーーーキラキラ