こんにちは鳥



3日連続書いてる!

毎日更新…

なるか!?泣き笑い





ブログを書くのに

今までの日記を探してたんですが、

小さい頃の子どもたちの事が

私の悩みや奮闘が

書いてあるの、可愛くて泣けるハート




あ、日記っていっても

数日書いては終わり、また違うノートに。

なんならノートの切れ端に書いたのが

挟まって出てくるのもあるタラー

書いて気持ちを整理したり

発散したりするタイプなのか、

毎日コツコツ記録をつける

みたいな性格ではないですw





さて、夏休み対策をして

出来ること、

全部やってやる!!!

と意気込んで始まった夏休み。



ですが、その前に…

息子が

『学校行きたくない』

と言い出す予兆はなかったのか…

少し遡って、書いておこうと思います足






    

1年生の時のこと




保育園の頃から

小さなトラブルや

悩み事。

子育てをしている中での

違和感。

それなりに、ありました。



お友達や先生、健診で会う保健師さん。

色んな人に話を聞いてもらった事も

沢山ありました。



でも、よく言われるのが

『男の子だし、そんなもんですよ!』

『うちの子もそう!みんな一緒だねー』


…そうかー。


私が上手く対処出来ないから

こんなに子育てが大変なのか。

みんなもっと上手くやってるように見える…



いつもそう思っていました。







そして息子が1年生になりチューリップ


担任を持って下さったのは、なかなか厳しいと評判のベテランの先生。

 


下の子も保育園の年少さんになり、

2人ともずいぶん大きくなったような気がしていました。




ただ、気になる事は、

息子の担任の先生から

お電話を沢山いただくんですタラー



『今日は〇〇を持ってきてませんでした。』

『〇〇が出来ないので細かく指導しますね。』

のようなこと。



私も出来る限りのサポートはしているつもりでした。でも手が回らない事も多くて悲しい

日々の事を報告してくださって、

今の小学校って思ってたより

手厚いなぁ。


これが初めての小学校の感想でした。




でもしばらく先生からの電話が続くと気になり始めました。

先生、なんか私に伝えようとしてる??

うちの子に手を焼いてる???


そして…勇気を出して聞いてみました。




「先生。

うちの子、特別にご迷惑をお掛けしてしまってますか?

息子の発達に問題があるとお考えでしょうか?」

(実際にはこんなにストレートには聞けなかったけど)



ずっとずっと気になっていたことでした。

今まで誰かに指摘された事はない。

私だけが違和感を感じていた事。