誕生日に届いたおめでとう
に、お気に入りの靴やさんからの、全品30%OFFチケット!
買っちゃった

お出かけも、随分減ったけどちょっと気持ちは上がります


今日届いて早速試着。
ピッタリだもん。
かわいいもん

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なぁんかつまんない。
楽しそうに、みんなゲラゲラ笑ってたけど、綺麗売りでムリに笑顔作りすぎて、ほっぺが痛いよ(-_-;)
ひどい。
だから彼氏できないんだよね。
ごめんなさい
けどさ・・
虚しくなった。
帰ってきて、お母さんの寝息と、お父さんのイビキ。
介護少し休憩もらってコンパ。
虚しくなって帰宅。
罪悪感。
ごめんね。
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楽しそうに、みんなゲラゲラ笑ってたけど、綺麗売りでムリに笑顔作りすぎて、ほっぺが痛いよ(-_-;)
ひどい。
だから彼氏できないんだよね。
ごめんなさい

けどさ・・
虚しくなった。
帰ってきて、お母さんの寝息と、お父さんのイビキ。
介護少し休憩もらってコンパ。
虚しくなって帰宅。
罪悪感。
ごめんね。
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掛かり付けのお医者さんに、毎月2回、大学教授の先生が来ることになった。
3月の診察は、その先生だった。
お母さんみないな患者を扱い慣れているせいか、向かい合って両手を取って、膝をくっつけて、ずっとお話してくれた。
私とお父さんに、日常のこと色々質問しつつもその距離感は変わらず、必ず会話の最後は、お母さんに向かって
「そっかぁ。大変だよね。」
「そうだよね、頑張ってるよね。」と。
体の動きを診る時も、ちゃんとお母さんに「大丈夫?いい?」って。
なんか嬉しくて。
言葉は出ないし、発声もうまくない。目線も合わない。けど、ちゃんと聞こえてるから。わかってるから。
対話が出来ないからと、お母さんを横目に家族に確認だけの前の主治医との違いが、はっきり見えた。
帰宅後から、お母さんの発語は、ほんの少しだけわかるようになった。
本当に調子がいい時は、お父さんと私の会話に入って来たり。
私「私の雑なところは、誰に似たんだろーね。」
父「お母さんだろ」
・・・
お母さん「わた、し、じゃ、ない。おとう、さん、だろ」
(笑)
そうそう、この会話

お母さんは、自分の病気をちゃんとわかってる。出来ない動かない伝えられない辛さを一番感じて耐えてる。
先生が、わかってくれてるって、きっと感じたんだね。
前の先生は、自分に何も聞いてくれない、わかろうとしてくれないって
お母さんずっと思ってたのかも。
今回、いい勉強になりました。
お母さんの進行していると思われる症状は、必ずしも病気のせいだけじゃなかった。
お母さんの中で、もう何も言えないし、わかってもらえないし、仕方ねーや。という諦めもあったのかも。
ごめんね。
気付かせてくれて、ありがとう。
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