最終電車内です。


お気に入りのお店が、OPEN19周年とかで。
ワイン、スパークリングが190円という大奉仕にひひ音符

4日のリップのLIVE後、ご飯で寄った時にお知らせを見て、すかさず予約しました。

腹ペコと美味しいのが相乗効果で、すっかりカメラ忘れてましたガーン
Lilyブログ初めまして。-200907191914000.jpg茄子のサラダ。
レバームース。
フリット。
そのあたりをぺろーんと、食べた後の、お皿べーっだ!


最後はもちろんデザートで締めまして。
こちらは忘れずカメラにひひ
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幸せでした~。


ぺろーんと、小指を残して剥げてしまったのて、FOOTジェル替えました
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前回は、ラメグリーンにゴールドのグラデーション。
今回はゴールドに赤ラメのグラデーションです。

うっかりすると血豆かと思って、二度見します。
自分で。

けど、かわいくないですかにひひキラキラ

次回はきっと秋っぽい感じにします。
冬は裸爪に戻ります。

そして、わたしは肥えます。
では。
今日は父の誕生日。
私は、両親の誕生日、結婚記念日などにお花を贈ります。

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毎年という訳ではないけど、学生の頃から10数年、都合がつく限り、地元のお気に入りの花屋さんに花束を作って頂きます。

オープンしたばかりの頃、個性的なお店の佇まいに惹かれて、なんとなく入った花屋さん。誕生日の花束を・・・と言ったら贈る相手の年齢や性格など細かく聞いてきてくれて、彼女なりのイメージで、斬新なアレンジをして下さいました。

私の為だけの花束という気がして、とても嬉しかった事を覚えています。

数年ぶりにお店に伺ったところ、『花束いいですか?』と聞く私をしばらく見たあと、『お父様かお母様の誕生日ですね。』と店主さん。
私を覚えていて下さいました。

独特なリズム感で花束を作っている間に、色んなお話をしました。
小学生だったお子さんは、22歳に。私の母は脳出血に・・などなど、時が過ぎるのは早いけど、色んな事が通り過ぎて行くけど、高校生の時の私と、花束を作る彼女の気持ちは、その間も変わらずにあったんだなぁ~と感じてなんだか時が止まったような、若い頃に戻ったような、不思議な感覚でした。

お店には、よくある花屋さんにはあまり無いようなお花もあります。
茶色の向日葵で渋めだけど、壮大な花束が出来上がりました。

我が家の床の間ですキラキラキラキラ

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おめでとう。お父さん。
お母さんを愛し、家族に愛され、貴方の事を“いい男”だとよく周りの人は言いますね。
私は、娘で、幸せ、ですニコニコ
ありがとう。
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これ、家の物置部屋。
雨の日の物干し部屋。


彼女、アタシが幼いころに抱いて寝ていたお人形。
数年前、近所の神社で人形のお炊き上げがあった時、母から携帯に着信があって『あの人形、捨てるっけね!』って言われた。

後ろ髪を引かれたけど、大人になった私は渋々承諾。

帰ってみると、いつもの場所にちょこん。と座ってて、母に尋ねると
『寂しそうな目でこっち見てたから、かわいそうで連れて帰ってきた』

それからもずっとウチにいる彼女。

毛糸で出来たピンクの髪をエマールで洗ってみた。
スポンジに石鹸を付けて、顔洗ってあげた。


ということで、
ピンクの彼女、干されてる。の図にひひ

キレイキラキラキラキラな彼女はまた後日。たぶん、快晴の次の日あたりに・・・べーっだ!パー