- 前ページ
- 次ページ
お久しぶりです。
長い事記事更新せず、放置でした。
もう、びっくりするぐらい。
で、三人目産まれました。
三兄弟になりました。
おしっこ漏らししてた長男も6歳、
はいはいしてた次男も4歳ですよ。
はやっ!
ちなみに三男は7ヶ月になりました。
はやっ!
で、三人目産んでみて、ですが。。。
○腰痛劇的に悪化。
○時には周りに上手に頼る事の大切さ。
○子供は三人三様
です。
まず、腰はひどかったです。甘く見てました。
二人目からぎっくり腰を繰り返していたんですが、産んでみたら仙腸関節(せんちょうかんせつ)
痛に三ヶ月間まともに立てず座れず寝られず。
(ちなみに→仙腸関節(せんちょうかんせつ、英: sacroiliac joint)は、骨盤の仙骨と腸骨をつなぐ関節。3 - 5mm ほどの可動域しかないため外見や画像診断でもほとんど動きが判らない。日常生活では脊椎のバランスに関係すると考えられている。出産した女性の腰痛の原因とひとつとなるともいわれている。 Wikipediaより)
いきつけのカイロプラティックの先生(元看護師)に診て頂いた所、
腰回りの筋肉が大変弱っているために、
出産で動いた腰の骨が戻らない。
のが痛みの原因とのこと。
なんというか、経験した事の無い種類の腰痛でした。
尻の割れ目よりちょっと上に、尖った痛みがずーーーーーーーっと続くんですよね。
上を向いて寝ても痛い。横を向いて足を何かに乗せて、痛くない所を探して、やっとうとうと。
そのうちに足がしびれるか、赤子が泣くかして、起こされる。
そんな三ヶ月間でした。
思わず夜中痛い眠れんって言ってるのに、だまってスマホいじりだした旦那に
怒りがほとばしってしまったぐらい。
(妊娠中、座骨神経痛で尻が激痛だった時もやった。相当こわかったらしい。)
世の中の旦那さん。
妊婦と産婦は、手負いの獣だと思ってくだせえ。
そこにいつもの冷静な嫁を求めてはいけない。
ひたすら、傾聴!
そして、いたわってあげて下さい。
話がそれましたが。
で、週一回、超音波で筋肉を緩めて、正しい位置に(筋肉の代わりになるような)テーピングを受けて
筋トレをして。
いまやっと腰痛と座骨神経痛(ヘルニアが原因。尻の激痛、足先の痺れと痛み)から
解放されつつあります。
あとは、お灸!
遅まきながらお灸女子(笑)デビューです。
○周りに上手に甘える事
○子供は三人三様
○気になる(?)お灸の効果
などは長くなるのでまた次回。
総括
妊娠、出産、産後をご機嫌に過ごす為には
産前からの運動(筋力維持。これは本当に大切!!ストレス解消)大事!
あとは正しい姿勢。
私はそり腰でした。
姿勢維持に使うインナーマッスルが、産後の元気(腰痛予防)になりますよ。
あと、
じみーだけど良くあるトラブルの
尿漏れや痔(腹筋が緩む→便秘からくる痔、出産時のイキミが原因の痔。ダブルパンチ)
予防にもなります。
産後腰痛似悩む方、本当に多いと思います。
でも、なおりますから!
うちの母親も、4人産んで、長い間ひどい腰痛持ちでしたけど
還暦近くなって始めたヨガで、脱腰痛かつ-17キロで美魔女に変身しました。
変われるんですよね。
ほんと。
長い事記事更新せず、放置でした。
もう、びっくりするぐらい。
で、三人目産まれました。
三兄弟になりました。
おしっこ漏らししてた長男も6歳、
はいはいしてた次男も4歳ですよ。
はやっ!
ちなみに三男は7ヶ月になりました。
はやっ!
で、三人目産んでみて、ですが。。。
○腰痛劇的に悪化。
○時には周りに上手に頼る事の大切さ。
○子供は三人三様
です。
まず、腰はひどかったです。甘く見てました。
二人目からぎっくり腰を繰り返していたんですが、産んでみたら仙腸関節(せんちょうかんせつ)
痛に三ヶ月間まともに立てず座れず寝られず。
(ちなみに→仙腸関節(せんちょうかんせつ、英: sacroiliac joint)は、骨盤の仙骨と腸骨をつなぐ関節。3 - 5mm ほどの可動域しかないため外見や画像診断でもほとんど動きが判らない。日常生活では脊椎のバランスに関係すると考えられている。出産した女性の腰痛の原因とひとつとなるともいわれている。 Wikipediaより)
いきつけのカイロプラティックの先生(元看護師)に診て頂いた所、
腰回りの筋肉が大変弱っているために、
出産で動いた腰の骨が戻らない。
のが痛みの原因とのこと。
なんというか、経験した事の無い種類の腰痛でした。
尻の割れ目よりちょっと上に、尖った痛みがずーーーーーーーっと続くんですよね。
上を向いて寝ても痛い。横を向いて足を何かに乗せて、痛くない所を探して、やっとうとうと。
そのうちに足がしびれるか、赤子が泣くかして、起こされる。
そんな三ヶ月間でした。
思わず夜中痛い眠れんって言ってるのに、だまってスマホいじりだした旦那に
怒りがほとばしってしまったぐらい。
(妊娠中、座骨神経痛で尻が激痛だった時もやった。相当こわかったらしい。)
世の中の旦那さん。
妊婦と産婦は、手負いの獣だと思ってくだせえ。
そこにいつもの冷静な嫁を求めてはいけない。
ひたすら、傾聴!
そして、いたわってあげて下さい。
話がそれましたが。
で、週一回、超音波で筋肉を緩めて、正しい位置に(筋肉の代わりになるような)テーピングを受けて
筋トレをして。
いまやっと腰痛と座骨神経痛(ヘルニアが原因。尻の激痛、足先の痺れと痛み)から
解放されつつあります。
あとは、お灸!
遅まきながらお灸女子(笑)デビューです。
○周りに上手に甘える事
○子供は三人三様
○気になる(?)お灸の効果
などは長くなるのでまた次回。
総括
妊娠、出産、産後をご機嫌に過ごす為には
産前からの運動(筋力維持。これは本当に大切!!ストレス解消)大事!
あとは正しい姿勢。
私はそり腰でした。
姿勢維持に使うインナーマッスルが、産後の元気(腰痛予防)になりますよ。
あと、
じみーだけど良くあるトラブルの
尿漏れや痔(腹筋が緩む→便秘からくる痔、出産時のイキミが原因の痔。ダブルパンチ)
予防にもなります。
産後腰痛似悩む方、本当に多いと思います。
でも、なおりますから!
うちの母親も、4人産んで、長い間ひどい腰痛持ちでしたけど
還暦近くなって始めたヨガで、脱腰痛かつ-17キロで美魔女に変身しました。
変われるんですよね。
ほんと。
秋晴れの心地よい徳之島です。
ユリちゃんのねしょべん(正確には、寝ぼけまなこの起きしょんべん・・・)も
からりとした風がすっかり乾かしてくれました。
有り難う!お日様と風!
おめでとうナイス判断!嫁入り道具に、子供のおねしょを見越して、丸洗いできるお布団を買った私!
と、本日の日記も、子供にはあんまり関係ないないようですが
ありんこちゃんについてです。
前回ありんこちゃんの侵入について(・・前回だっけ?)書きましたが
そのあとどうなったか、です。
まず
○家の回りに粉薬(ヤスデ・蟻・ムカデ避けと書いてあるやつ。)を撒く。床下の換気口前にも忘れずに。
○毎日朝起きたら、畳の隙間という隙間に、蟻用スプレーをシューシューする。換気も忘れずに。
○徹底的に掃除しまくる。1日2回掃除機、食べこぼしも必ず拭き掃除で除去。
○食べ物(砂糖や乾物)は冷蔵庫へ。
を1週間続けました。
で、結果。見事姿を見せなくなりました!!!
(今の所。)
餌とは無縁の衣装部屋にまで出て来ていたのですが、畳の隙間シューシューと、家の回りに撒いた薬が効いたのか、ここ数日は出て来ていません。
ほっとしたあ。
なんといっても、あの姿、見る度結構なストレスだったもんで。
こんだけ奇麗にしてるのに、まだいる!!!みたいな。
しかし油断なりません。
気を引き締めて、これからも旦那の食べこぼしに目を光らせていきたいと思います。
いちばん無防備にお菓子カスやパン屑をこぼしまくるのは、実はうちの旦那なんですよねえ。。
どなたか、こぼさず食べるように指導お願いします。
といっても、坂上忍ばりに神経質でも、困るんですけどね。