チョークアートで沢山の人を笑顔に!

アトリエ和心のもーちです。


今日は、1日オーダー頂いた作品の制作!


が…しかし…


大失敗をしてしまい。


板を1枚無駄に。


なので失敗した板の裏側を


キャンバス代わりにして、


トマトのモチーフを練習してみました。


 

野菜の命は「艶」と「みずみずしさ」

野菜を描くとき、一番大事なのは


なんといっても“シズル感”。


赤色をただ塗るのではなく、


光を意識して「艶」を入れると、


一気に立体感が増して


食べたくなるような仕上がりに。


特に今回は、白を大胆に置いて


ハイライトを強調。


その周りを赤でやわらかくなじませることで、


ぷっくりした感を。


野菜のモチーフは、


艶の出し方次第でリアルさがグッと変わります。


「光をどこに入れるか」を意識するだけで、


絵がぐんと生き生きしてきます。


失敗した板も、


裏を返せば練習用の“最高のキャンバス”に!


捨てちゃだめよ〜飛び出すハート


練習しながら


自分だけの表現を模索中音譜


最後までお読み頂き


ありがとうございました。





お問い合わせはコチラ↓


友だち追加">友だち追加