RINRINの気ままな日々 -16ページ目
バンド縛りのイベントに参加する
譜面を頂いたので
早速、自分用の譜面を書くことに。
頂いた譜面のまま練習は
18ページという大変な枚数で
これめくりながら練習は
効率が悪い。
バンド譜面だけでなく
自分で演奏する曲は
自分で1から書くか、
購入譜面したにしても
大体は枚数が多いので
2ページ、見開き出来るように
納めた譜面に書き直ししています。
ただ今回頂いた譜面の上部が見切れて
コードネームがわからない箇所あり。
見切れ部分に大切な情報はないのか?
という疑問。
原曲を聴きながら
チェックしたところ
頂いた譜面とサイズが違う?
という疑問。
今までも
このイベントに参加したことがありますが
このような難解な譜面に出会ったことが無く
困ったなぁ~と途方に暮れています。
譜面書きは一旦ストップし、
今わかる範囲のできること、
使用するコードを鳴らせるように
練習を開始します。
そして
ギターパートの1と2。
私は2を担当ですが、
曲の後半で
かなり難しいフレーズがあることに
今日気づきました。
昨日のレッスンでは
そこまで進まなかったので
気づかなかったのですがね。
私の苦手な、というか未だに出来ない
1弦21フレットのチョーキング。
(使用するギターはエピフォンのレスポール)
私のギターを使って
ギター先生は鳴らせていたけど
私が同じように握って鳴らそうとしても
全く出来ませんでした。
自分なりの鳴らし方を探らないと、です。
そして何とか本番に間に合わせないと。
練習開始です。

いつの間にやら梅雨入りし、
今日は雨が降っています。
雨の日にギター運ぶのは
毎度のことながら
嫌だな~と思いつつ
ギターレッスンへ。
バンド縛りイベントで
私が参加する曲の譜面が届き、
頂きました。
ギターパートは2つあり、
1パートは劇的に難しいので
私は2パートでと先生から
主催者にお願いしたと言われました。
ありがとうございます。
が、しかし。
2パートも激的に難しいことが判明。
譜面を見て。
えっと…
シャープが6個ついてますけど。
何度も転調しているし。
とりあえず
譜面を見ながら
コードの確認&演奏をしていきました。
エレキと言えばパワーコード、
と思っていたのですが
普通のコードの押さえ方の指示なので
とりあえず指示通りに演奏しました。
使っているコードが難しく
↑見たことのないコードオンパレード
弦を押さえるのに
指から手首まで負担がかかり
左手首が痛くなりました。
まずはコードの押さえ方に慣れないと
お話にならないので、
練習していくしかありません。
いやその前に
頂いた譜面が非常に見づらいので、
↑リハーサルマークも無いし
いつもの様に
自分の譜面をまずは書いたほうが良い
と先生に言われました。
私も同意見で。
譜面見づらいストレスがあると
練習に集中も出来ないので。
譜面の半分もなぞれないまま
レッスン時間はいっぱいとなりました。
まぁ今日は初見だし、
これから練習していけば…
とは思うのですが、
レッスンでちょっと演奏しただけで
手首がいまだに痛くて
若干不安です。
今日は雨降りで
空写真が撮れなかったので、
アジサイ写真を。
今日は午前中は晴れて
青空も見えたのですが、
午後から雲が多めな空になりました。
今日のギターレッスンは
久しぶりに
エレキギターを持っていきました。
バンド縛りイベントに向けて
アコギからエレキに持ち替えです。
私が参加する曲は
決定したのですが、
まだバンド譜面は
手元に来ていない状態です。
私の今の技術では
リードギターパートは難しいので
バッキングパートの予定です。
しかし
いつまでもこれ弾けない、あれ弾けない、
とも言ってられないので
間奏部分のギターソロを
YouYubeで探って
メモ程度ですが自分で譜面を書き
家で少し練習していました。
そのことを先生に伝えたら
ギターソロ部分の演奏テクニックを
伝授いただくことになりました。
私の書いたメモ譜面を元に。
これから頂ける
バンド譜面と違うかもですが、
そこは了承済みで。
フレーズ自体は
そんなに長くないのですが、
エレキならではのテクニックが
ギュッと詰まっていて、
かなり難しいです。
(原曲のレコーディングは
アメリカの技巧派ギタリストさんが
演奏されています)
先生にデモ演奏して頂き、
私が頑張れば出来そうな前半部分を
まずは試していきました。
タッピングテクニックで
演奏したことが無いのですが、
今回の曲では出てくるので、
それも教えて頂きました。
上手く音が出ないのと
それ以上にミュートに気を使いました。
相当練習が必要です。
レッスン時間はあっという間に
過ぎていきました。
今日の空↓
朝から雨降りで、
午前中に雷も鳴りました。
雨が降りながらも
夕方には
少し空が明るくなりました。
今日のギターレッスンは
先週にコンサート参加は終わったし
↑アコギを使用
どのギターを持っていけばよいか
悩みましたが結局、
アコギを持っていきました。
先生に
あれ?アコギですか?
と言われました。
やっぱりエレキにしておけばよかったか、
と心の中で思いました。
とりあえず
先週のコンサートでの
反省会を軽く。
その前に。
私は自分の演奏は
動画を撮っていたのですが、
本番演奏した感じとして、
酷い演奏になった感があり、
見返すのが怖くて封印していました。
流石に今日のレッスンで
コンサートの話になると思い
満を持して
レッスン前に動画をチェックしました。
1週間も封印するほど
酷い演奏ではなかった…
と自分では思いホッとしたと
先生に伝えました。
ただ
出だしから走った、と。
ノレていなくて
とにかく予定よりテンポが速く
焦ってたな…と反省です。
本題のレッスンは…。
まだ先の話ですが、
次のギター先生主催のコンサート用の
選曲を1曲、譜面を見て頂きました。
バンド演奏用レッスンが
始まる前にと思いまして。
譜面は市販のものを入手し、
自分で譜面書き直ししようと思ったけど
先生に相談したくて、
入手した譜面を見て頂きました。
先生に
あまり知らない曲と言われました。
↑有名な曲と思って選曲したのですが
私も特別そればかりチョイスして
聴いていたわけではなく、
流行っていた当時に
いろんなところで流れていた曲で
割と耳にしたなって曲です。
あまり知らないとは言われたものの
譜面上に5線譜とTAB譜があったので、
初見でも演奏できているのは
流石先生、と思いました。
譜面を見ながら
私も所々入って
軽く演奏しました。
もっとこう演奏したほうが良いよね、
とかディスカッションしながら。
自分で譜面を書くにあたり
アドバイスも頂きました。
色々お話したので、
頭の中がパンクしそうです。
果たしてわかりやすく
譜面を書けるのか。
チャレンジです。
今日は雨降りだから
空写真撮らなかった~

