こんばんは。
先日、予告しておいたアーティストの紹介を今日は。
僕が以前から大好きな
中島卓偉さんです。
そして、前回上げさせてもらった曲がこちら
どんなことがあっても
敢えて、ライブバージョンを載せさせてもらいます。
CDのクオリティーは、プロですから、高いですが、なによりもライブがすごい!!
こんなロッカーは、今まで生で見たことはありませんでした。
ホントに元気をもらえます。
そして、歌わせてくれます。いや、歌わされますww
これが、僕の中では、ライブならではの、楽しみだと思っています。
憧れのアーティストと、一緒に生で歌えるのですよ??
んー♪
こういう心に残るロックが僕の大好物です。
そして、私、
ウルトラとまと
のシングル曲を、リリースしてみました。
レコチョク ウルトラとまと arrow
まだ、今日時点では、配信はレコチョクさんのみですが、これから、いろいろなところから、聴けるようになると思われます。
itunesとかね(。・ε・。)
AWAもね(。・ε・。)
sampleで、少しは聴けると思うので、どうぞ、時間のある方は少しだけお耳を拝借お願いします。(ニホンゴオカシイ?ww)
少しずつですが、ちょろちょろですが、活動していますのでヽ(゜▽、゜)ノ
まぁ、もともとがのんびり屋ですからね。
ぼちぼちお付き合い頂けると、ウルとま、感激です(*´σー`)
では。
バイ。
ウルとま
こんばんは。
ちょっと長旅な出張から、帰ってまいりました。
ものすごーーーーく!!
大変な出張でしたが、得るものは多かったなと思えました(´_`。)
最初は旅行気分で出掛け、大変すぎて撃沈し、打開しようといろいろ考えて何かを得る。
ってのは、僕のいつものパターンです。ヽ(*'0'*)ツ
ほんとね、最初ってかなり甘く見てかかるんですね。毎回。。
いけない癖です。。
軽く言うと、一つの現場の出張に、一人で行き、まったく初めて会う人たちと仕事と生活をしてきた。と。
ざっくり(〃∇〃)
んで、結構終盤に差し掛かると、もう少し!と、思う反面、疲れも出てきて、どんどんしんどくなっていくわけですねぇ。。
怖いですねぇ。。ええええぇえぇぇっぇぇぇぇぇぇl(→o←)ゞ
そこで、ふと、ある人のことを思い出しました。
その人のことは、また、後日書きます。
友達とか顔見知りでは、ないです。
一方的に知っているという。
その人の歌、
どんなことがあっても
って、曲が頭の中でずっとリピートでしたねぇ。
僕が思う、音楽の力ってのが、こういうものなんだと改めて気が付きました。
決して諦めないで
刺さりますねぇ。。
痛いですねぇ。。。
乗り越えましたねえ。。
疲れましたねぇ。
ってことで。
また、後日。
バイ。
ウルとま
ちょっと長旅な出張から、帰ってまいりました。
ものすごーーーーく!!
大変な出張でしたが、得るものは多かったなと思えました(´_`。)
最初は旅行気分で出掛け、大変すぎて撃沈し、打開しようといろいろ考えて何かを得る。
ってのは、僕のいつものパターンです。ヽ(*'0'*)ツ
ほんとね、最初ってかなり甘く見てかかるんですね。毎回。。
いけない癖です。。
軽く言うと、一つの現場の出張に、一人で行き、まったく初めて会う人たちと仕事と生活をしてきた。と。
ざっくり(〃∇〃)
んで、結構終盤に差し掛かると、もう少し!と、思う反面、疲れも出てきて、どんどんしんどくなっていくわけですねぇ。。
怖いですねぇ。。ええええぇえぇぇっぇぇぇぇぇぇl(→o←)ゞ
そこで、ふと、ある人のことを思い出しました。
その人のことは、また、後日書きます。
友達とか顔見知りでは、ないです。
一方的に知っているという。
その人の歌、
どんなことがあっても
って、曲が頭の中でずっとリピートでしたねぇ。
僕が思う、音楽の力ってのが、こういうものなんだと改めて気が付きました。
決して諦めないで
刺さりますねぇ。。
痛いですねぇ。。。
乗り越えましたねえ。。
疲れましたねぇ。
ってことで。
また、後日。
バイ。
ウルとま
こんばんは。
最近、朝、晩は、少し冷え込むようになりましたね。
体調管理が大変な時期です。
以前、HPの動画に合わせた曲を作る作業での、打ち合わせの時に、いろいろと勉強になったお話を。
テレビや、映画、アニメなど、コンテンツには、必ず音があります。
映像を音で更に臨場感を持たせたり、感動を引き寄せたりと、様々な角度から音を使い分けるのだと。
その時、先方さんは、クレヨンしんちゃんの映画の話をしてくれました。
え?クレヨンしんちゃん?って思ってしまったのは、ちょっと子供心を忘れてしまった気になりました(笑)
もうすごく泣けるシーンがあると!
泣きたい時は、クレヨンしんちゃんのそのシーンで泣く!
ってくらい、感動するみたいなんですね。
ある時、そのシーンの音楽無しで見たときに、
あれ?全然感動しない、、、
ってなったそうです。
セリフや状況、流れるスピードなど、あらゆる面でマッチした時に、最高の映像作品になると。
音はメインではないけれでも、心情に直接問いかける雰囲気を作り出すものとして、考えて欲しいと言うお話でした。
ミュージシャンは、俺の、私のこの音を聞け~という勢いで投げると思いますが、後ろから包み込む雰囲気作り的なものをメインでと。
これはかなり勉強になりました。
それから、音作り、音による雰囲気をもっともっと研究しなければと、なっております。
では、また。バイビ(°∀°)b
ウルとま