真箱〜makotobako〜

真箱〜makotobako〜

良くも悪くも多くの事を得てきた人生。無駄なことなんてないと、03が皆さんへ伝えられる事を発信していきます。真実を詰め込んだ箱。〜真箱〜

これから音楽を始めたい方。 老若男女問わず、楽しいと思える音楽の関わり方を模索しながら、ギター、ベース、パソコンを用いた音楽制作など、自分の経験を活かし、発信していきます。 15年の経験で得たものを出来るだけ多くの方に伝えたい。 音楽で広がる和、楽しみを共有したい。 なかなか一人で上達していくのは、時間もメンタルも消費してしまいます。少しでも力に慣れたらとの思いです。
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ベース歴20年を突破しました。

8年目辺りから対して成長していないような気がしてますが。

これからベースのことについていろいろと書いていきます。

質問、感想、どしどしお待ちしてますので、お気軽にお声掛けください。

まず今回は、

ベースってなんぞや?というテーマで行ってみましょう!

そもそもあなたはベースにどんなイメージをお持ちですか?

弦が少ない方!

左側に居る人!

楽器がでかい方!

いろいろな声が聞こえてきますねー。

全て正解ですよー!

イメージですから、あなたのイメージで正解なのです。

ただ、ちょっと専門的に入っていきます。


ベースの役割。

低音域を奏でます。ですから、弦も太いし、おのずと楽器も大きくなっていきます。

音にはザックリ分けて、

低音域
中音域
高音域

と3つに分けられます。

先程は低音域と言いましたが、中音域もカバー出来ます。

だだし、中音域を扱い際は注意が必要です。

ギターが中音域から高音域を使用するので、被ってくるのです。

音域が被ると、お互いが邪魔のしあいっこをして、打ち消しあってしまうのです。

各パートそれぞれが生かし合えるよう構成を考えなければなりませんね。

ギターがかっこいい!ボーカルが目立つ!

と、人気の集中するものですが、バンドを支えるのはベーシストです。ドラムとベースでしっかりとした土台を気づかないと、上物のギターやボーカルは生きてきません。

バンドをかっこよく出来るかどうかは、ベーシストにかかっているといっても過言ではないと思っています。

そんなベースを始めてみませんか?
気がつけば こんな時期。

今年も半分近いと思うとぞっとする。

ほぼほぼ仕事だらけ。だけども不満も特にない。
そんな年頃。

仕事の移動だけで1日5時間なんて時もあったり。

そんな時には、車の中が一人カラオケ状態に。

声にはいろいろありまして。

地声、裏声にミックスと。

だれに教えてもらったわけでもなく、たまたま好きなミュージシャンのインタビューを読んでいて出てきたキーワードから探って、なんとなく自分でも出せるようになった。

アンテナに引っかかって、調べて練習して。

いろんなことに、それなりの理由や裏付けがあるもんです。

なんであんな高い声が出るの!?

それも出し方があるのです。

人の声は高音は広がるけど、低音は鍛えても限界があるようですね。声帯的に。

これを知ってから、プロのミュージシャンってやっぱりすげーなぁって思うようになりました( ´ ▽ ` )

それなりの理由があって売れているんだと。

売れているものがすべてだとしたら、ラーメンの1番売れてるのはカップ麺だよねー、だーよーねーヽ(゜▽、゜)ノ

      ウルとま
こんにちは。

アコギを弾かれる方は、どちらでしょ?

指弾き?ピック弾き?

どちらもメリット、デメリットはあると思うけど、結局どんな音、奏法、スタイルかで好きなようにやるのが一番だと思うんですね。

僕の場合だと、じゃかじゃかとコードをかき鳴らすときはピックで、アルペジオやソロアコギの場合は指って感じの適当ですヽ(゜▽、゜)ノ

最近youtubeでよく見てるのがこちら。
こんだけ弾けたら楽しいだろうなぁ♪
まぁ今でも楽しいけど( ̄▽+ ̄*)

ってことで、ギターひこっ♪

では。

ばい。

    ウルとま