Amazon.comからFishmanのピエゾが到着。
こんな感じ…
まずは、中の基盤を取り出すために
アウトプット、各種ポットのネジ、
ピエゾからの配線を外します。
ピエゾからの配線の色は
覚えといて下さい。
↑
交換のとき間違えないように。
今度は、既存のピエゾの
配線をサーキットから抜くのですが…
コツがあります。
で、ひとまず、こうなります。
通す感じになります。
次に、新しいピエゾの配線の端に
タコ糸をまた結びつけて、
新しいピエゾの配線を送りながら、
タコ糸を引くと、
手を突っ込まずにピエゾを設置できます。
↑
伝わったかな?
このとき、
思いっきりタコ糸を引っ張らないでね。。
↑
わかるでしょ?笑
こうすることで楽に、新しいピエゾの配線が
上手くサーキット内に通すことができました。
サーキットやサウンドホールに
手を突っ込まなくて良いでしょ?笑
少しだけ頭を使ってやりました。笑
黒い線がそうです。
↓
先ほど覚えていた色の配線を基盤に半田して
新しいピエゾの配線を接続。
さっそく音出し…
今のところ、ノイズが全くありません。
しかし、
不安なので
しばらく弾いてみて様子みます。
↑
用心深い…
話変わるけど、
ほんまにクロサワ楽器の横浜店に
ギターを2回も送ったのに
何でわからんねんやろ?
正直、リペアマンに文句言いたいな。
まぁ〜名前と顔は割れてるけどね。
ホームページ見れば…
ほんまの大したことない…
でも
このブログをみて
同じくして悩んでる人に
役に立てれば良いかな。
長文を読んでくれてありがとう。
おわり。














