すべてのビジネスにおいて輝きを放つ最重要スキル!
「実践的なマーケティングスキル」×「企画力」を徹底的に身に付ける、
「通信講座+完全個別指導+グループ講座」の集中スキルアップ講座…

『マーケティングプランナー養成講座』の「無料説明会」を開催します。

  │ 講座の詳細
  │ ⇒ http://www.ranga.co.jp/fp/lecture/mp-kouza.html


マーケティングの初心者でも、企画書の初心者でも、
5ヶ月の間に、「事業企画」「販促営業企画」「イベント企画」など
難易度の高い企画を立てられるようになります。

その「マーケティングプランナー養成講座」の第3期が7月よりスタートするので、
「無料説明会」を下記の日程で開催します。

当講座の具体的な学習内容や、これまでの受講生が取り組んだ企画書など、
詳しい情報をご案内するとともに、
質疑応答のお時間もご用意いたします。

2010年
● 7月2日(金) 19:00~20:30
● 7月3日(土) 16:00~17:30

(全ての説明会の後には懇親会を予定しています。
 お気軽にご参加ください。)

会場:弊社会議室(法人エフピー(株) アクセスマップは↓)
http://www.ranga.co.jp/fp/map.html

解説:飯塚浩一
   (法人エフピー株式会社 代表取締役、
    マーケティングコンサルタント&企画コンサルタント)
   (プロフィール: http://www.ranga.co.jp/fp/profile/iizuka_k-m_c.html

■お申込み締切:
各説明会ともに、開催日の前々日21時が申込締切となります。

  ※上記日程以外を希望される場合
   正規の無料説 明会は上記のスケジュールで実施しますが、
   それ以外の日時でも、臨時の説明会(無料)を開くことができます。
   お気軽にご相談くだ さい。


■お申込み(or お問い合わせ)方法:
下記フォームの各欄にご記入の上、送信してください。
その際必ず「お問い合わせの内容」欄に
「希望日時」を上記日程から選んで記入してください。
http://www.ranga.co.jp/fp/mail/

是非足をお運びください。

「マーケティングプランナー養成講座」自体の詳細はこちら
http://www.ranga.co.jp/fp/lecture/mp-kouza.html
もうすぐ1歳6ヶ月になる息子は、
まだ言葉はほとんど話せません。
 
「マンマ」(ママ)、「バシュ」(バス)、「でんちゃ」(電車)、
「ババイ」(Bye-bye)、「ん~ご」(大好物のイチゴ)…
といった程度です。

でも喜怒哀楽はハッキリ表現するし、
意志の疎通はそこそこできます。

最近意味不明&国籍不明の短文を話すようになったので、
話せる日は着々と近付いているのでしょう。


そんな息子が通っている保育園から(妻経由で)
「父の日のプレゼントを作るので、一緒に写っている写真をください」と
言われたので、
「ネタバレだけど、嬉しいなー」なんて思いながら
写真を提出しました。

息子はこの2ヶ月で三回も入退院を繰り返しており、
写真は二回目の退院時に撮ったものです。

 … … …

そして父の日。

息子がヨチヨチ歩きながら嬉しそうに近付いて来て、
満面の笑顔でこのプレゼントを持ってきてくれました。


マーケティングと企画の道-父の日2010


それは、切り抜いた例の2ショット写真を中心に、
息子の手形足形を使ったカエルの工作。

そして、「おとうさん だいすき」の文字。

感動しました!

嬉しそうにくれたってことは
プレゼントの意味が解っているのでしょうか。
もう愛おしくてたまらなくなってしまいました。

最高の、父の日のプレゼントでした。
 
 

 

 

 









○自信を持って作った商品が、売れない…。

○高い技術力を持って世に送り出した商品なのに、売れない…。

よくある悩みですね。


業種や言い方を変えれば、次のようなことも同じです。

○シェフの自信作なのに、あまり注文されない。
○人もうらやむ資格や技術を持っているのに、お客様がなかなか増えない。
○開発に大金を掛け、高機能を盛り込んだ商品なのに、売れない。


大手の印刷会社S社にも、
そのような売れない商品(サービス)があります。


売れない理由は何でしょうか?

1.営業力が弱いから?

2.作り手から見れば優れた商品でも、
  ターゲットから見ればあまり魅力を感じない?

3.そもそもターゲットがどこなのかがハッキリしていない?

4.商品の魅力を訴求する販促営業ツールがない?


S社の「I」という商品の場合、上の1~4の全部が当てはまります。
かなり悪い状況と言えます。

この状況を打破するためには、
一過性のアイディアでは“真の問題解決”には至らないので、
緻密なマーケティング戦略を練るしかありません。



まずは、「商品の魅力」を明確にする必要があります。

しかしここでは、“作り手側からみた魅力”では、ほとんど意味がありません。
あくまでも「ターゲット」(見込客・ユーザー)からみた「便益」は何なのかを
ハッキリさせなくてはなりません。

そのためには、ターゲットがどこなのか、誰なのかも
明確にしなければなりませんね。

商品が「お客様に与えられる便益」を、
ひとつひとつ丁寧に洗い出し、
その商品ならではの「圧倒的な売り(USP)」を打ち出していきます。

既存ユーザーからの喜びの声、不満、活用法なども、整理します。
そこにはマーケティング的に重要なヒントが
たくさん眠っていることでしょう。

ここまで来ると、ターゲットとなるべき会社の
業種、業態、規模、抱えている悩み、解決したい問題点などが
見えてくるようになります。

更に、直接的なターゲットは経営者なのか、
ある特定の部署なのか、その中の特定業務の担当者なのかまで、
絞り込んでいきます。


これらの一連手順、文章にすると短いものですが、
もしあなたの商品が思うように売れていないのだとしたら、
営業手法、販促手法に悩む以前の課題として、
上記の手順をもう一度やってみる方が良いでしょう。



さて、上記の例は大手の印刷会社S社の実例ですが、
そこの若手社員である高橋さんが、
私の指導のもと、実際に「マーケティング戦略企画書」を作りました。

そして、その企画を公開プレゼンします。
        ↓
⇒「マーケティングプランナー養成講座 第2期成果発表会

これは、ズバリ「社外秘」として扱うべき企画なので、
不特定多数の方には残念ながら公開できません。

が、「成果発表会」にご来場いただければ、
包み隠さず公開しますし、
企画者の高橋さんや、指導をした私からの情報・ノウハウを、
直接聞き出すことができます。

まずはこちらをご覧ください。そして是非ご参加ください。
  ↓
⇒「マーケティングプランナー 養成講座 第2期成果発表会

  … … …

マーケティングスキルや企画力を確実に高めたければ、
7月10日にスタートする下記講座おススメです。
(上記の高橋さんも、この講座内で企画しました)
⇒『マーケティングプランナー養成講座

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マーケティング戦略のコンサルタント
法人エフピー株式会社

マーケティングコンサルタント 飯塚浩一