春日部ライブスペース和音にて

モノクローム、
がれきの塔 —愚か者たちのRhapsody—
アイのないアイ
大地のレクイエム
モノクローム、
がれきの塔 —愚か者たちのRhapsody—
アイのないアイ
大地のレクイエム











番目でした
セットリストは、
1 モノクローム(ショートVer.)
2 がれきの塔 —愚か者たちのRhapsody—
3 アイのないアイ
4 White Angel
5 大地のレクイエム
以上の5曲でした
途中、White Angelの時に、ちょっとしたアクシデントで、再三やり直しをさせていただいたにも関わらず、最後までノッてくれたお客さんや共演者さんの温かさには、本当にありがたく思いました
アクシデント内容は、なんとなく感づいてはいたのですが、あとで調べたところ、やはりギターのピックアップを、数日前に高めに調整したことだったようです
どうやらピックアップを高くし過ぎてしまったらしく、細い1弦は一度チョーキングした後、戻る時にみごとにセンターピックアップのポールピースに挟まってしまうという感じでした
前日のリハでは全く平気だったのですがねぇ・・・
でも今回もまた、とても楽しい時間を過ごさせていただきました

僕らもライブ納めとして、ここ和音で、また一つ素敵な思い出が作れました







回目の参加になります

組
番目と、
番目のDue Animeのバックバンドで参加しました




つなので、計
回戦行われたのですが・・・
つのうち
つがultimate zeroで当ててしまいました~~~



サンタクロースデザインのペーパー
回戦目にて、たつのりが当てました
素敵なプレゼント


gakkさん、どうもありがとうございます
では、ライブレポに参ります
まずは、ultimate zero
1 蜉蝣 —かげろう—
2 White Angel
3 大地のレクイエム
計
曲
特に3曲目の大地のレクイエムは、大好評でした
そして、
番目のご夫婦でユニットを組まれている「Due Anime」
今回は、Due Animeのオリジナルはやらずに、ギターの保科さんとultimate zero
がドラムとベースのバックバンドで組ませていただき、以下のセットリストで演らせていただきました
1 哀しきランナー(Due Anime作詞、あきゆき作曲のコラボ楽曲♪)
2 ワンダフル・トゥナイト(クラプトンコピー)
3 Epilogue(gakkさんオリジナル曲♪)
1曲目の哀しきランナーに関しては、ほぼ誰も知らない曲で、1度も練習もリハもなしでやりました
というか、初のこのメンバーでぶっつけ本番状態

でも、大盛り上がりで大成功

最後のEpilogueでは、gakkさんに飛び入り参加をしてもらい、美智代さんとのデュエットボーカルも最高に素晴らしかったです
それと、僕個人の話になりますが、ベーシストとしてのデビューステージにもなりました

全パート揃ったバンドアンサンブルでの演奏は、僕自身初めてでありましたが、今までにないくらいに、めっちゃ楽しいステージでした


そして、本イベント最後にgakkさん&保科さん

いつも思う事ですが、gakkさんめっちゃ声量あって上手くてカッコいいです
保科さんのギターも、半端なく上手い

こんな上手い人とセッションできたなんて、ホント最高です

gakkさんもまた、最後にEpilogue歌いました
この日のために僕らも練習しただけあって、このEpilogueは、大変思い入れの強い曲になりました
この日は、他にも他の出演者さんやMCの方々や、スモーキン・ブギの店長・副店長の方々など、ほぼ会場内全員と交流が持てた事、本当に楽しかったです


みなさん、どうもありがとうございました










画像の素材がちょっと少ないので、後でまたブログにて添付すると思います
今回のセットリストは、
1 Claim to the world 20XX
2 記憶 —キオク—
3 White Angel
4 LOVE IS FOREVER
以上の4曲でした
ここ厚木は毎回のことですが、対バンさんや他のお客さんも含めて、みんながノリノリで盛り上がってくれる、超~~熱い会場です


こちらのテンションもMAXでしたね
僕ら自身の集客も、群馬県外では最多の人数が集まりました
ありがたい限りです
それと同時に僕自身の反省点も、今回は大きいです
未だかつてないほどに、ボーカルが音痴になってしまったことです
歌っている時は全然わかりませんでしたが、あとでDVD観たときに、ビックリするぐらい音がはずれていたんです
たしかに本番中、ボーカルの返しがリハの時に比べて小さかった(リハの意味あるのか(^^;;)というのが心当たりですかね
PAには妥協せずに、もっと我が儘になるのが良いのかもしれませんね


バンドが出演予定で、僕らultimate zeroは、
番目になります






BOSS NS-2 Noise Suppressor(ノイズサプレッサー)
ちなみに、「ノイズサプレッサー」は、あくまでも商品名で、正式には「ノイズリダクション」という分類になると思います
●ツマミの説明
左から、
「THRESHOLD」(スレッショルド)・・・リダクション効果が効き始めるレベル(音量)の調整。
「DECAY」(ディケイ)・・・ディケイタイムと言って、リダクション効果が効き始めるまでの時間の調整。
「MODE」(モード)・・・モード切り替えです。
ペダルでリダクションのON/OFFか、
リダクションは常時ONで、ペダルでミュートのON/OFFか
という切り替えが可能です
このペダルの利点としては、リダクションをかけたいエフェクターをSEND/RETURN間に接続する事により、ギターからのレベルはあくまでもINPUTから感知するので、原音は自然なままリダクションをかけるということですね
とは言っても、「ノイズゲート」と違い、少なからずも原音に加工を施すのが「ノイズリダクション」です
好き嫌いが分かれるのは否めないといったところですね
僕はこのペダルのおかげで、思い切った歪みでもノイズを気にする事なく録りなども出来るので、重宝はしておりますね