女ラクの最近。ハッピーハロウィン編
半袖からいつのまにかウィンブレ人口も増えてきた、今日この頃。
サンフランシスコからあっという間に
もう11月です
あんなに暑かった夏はどこに行ったのか…夏のリーグ戦が幻だったかのようです
ウユニ塩湖です。一度は行ってみたい
この間はファイナル4の試合をいろいろな感情が込み上げるなか、黙って観戦してきました。
(いや、黙ってはいません。女ラクは一分でも黙っていられないのです)
シルエットというか作りが似ている170超えコンビ
#23あやの
#53あやか
実は中身が乙女で少女マンガ大好きな#99ふるさん
『ストロボエッジ』の安堂くんと共に
女ラクでは最近あるプロジェクトが動き始めています
三年ごとに学校からいただける
奨励金制度!
来年からの三年間の女子ラクロス部の活動がかかっている重要なものなので、学年から4~6人程度出して奨励金プロジェクトを始動させました
様式1~12まで一つ一つ見直して過去の反省を踏まえ、来年からの三年間の計画を立てました
改めてたくさんの人に支えられて立教女子ラクロス部が運営されているのだと感じる機会になりました。
『ずっと強い立教』
『社会で活躍する女性』
この二つの理念のもとなにができるのか
私たちが影響を与えられることは?周囲への波及効果は?
体育会への貢献、立教大学・日本ラクロス界におけるリーダーシップ、地域・社会貢献、異文化合流、OGさんPM(パパママ)などULTIMATESファミリー…
論理的にプレゼンする#88まことさん
…頭がキレます、デキ女です、社会で活躍できる女性です。
学校からの期待の分だけの金銭的援助を受けて、その分結果や何かしらの形で返さないといけないわけです。
期待を女子ラクロス部として形にして返せるようなにができるのか、常に考えていきたいですね
そして始動し始めたプロジェクトがもう一つ。
新歓!!!!!
作戦会議中です
写真じゃだらけてるように見えるかもしれませんけど真剣です
新しい仲間、いや、同志に会える季節がまたやってきます。
指定校推薦や自由選抜入試ではそろそろ結果がではじめる頃ですね。
新歓ホームページを充実させていく予定ですので、チェックしてください!ぜひ!
2013年度入学予定の皆さん!
桜と一緒に会える日を楽しみにしています
HP:(PCから)http://ultimates.web.fc2.com/page/home.html
Twitter:@stplaxultimates
Facebook:stplax.ULTIMATES
それでは最後にまんまとメディアに踊らされた10月31日ハロウィンの写真でお別れです
高校時代の仮装で作った花の衣装がこんなところで活躍するとは思わなかった#26 かい
女ラクのオフの過ごし方 その2
10月のとある日、突如現れた完オフ!
女ラクはオフの日も女ラクと過ごします。この日は特に。女ラク以外に友達がいないのではありません(?)
#7もも#41ひなさん
#81ころさん#86たぁさん
はTDSへ!
マネズもTDSへ!!
そして、
はづきさん・かな親子
はづきさんの子ふるさん・ゆき親子
もTDSへ!!!
女ラク大集合(^O^)
1.2.3.4年 どの学年も揃ってます
新座ユーザーは
#69きりさん#17あず
#36みっきー#64いずみさん
TDKへ!!
アトラクションだって
TDRに負けてはいません(笑)
レジーーーーーナ!
二年生7人はTKO!
高尾山です(無理矢理)
#26かい「日本一を目指す女ラクが、
日本一の山を目指さない理由は無い。」
というわけで、目指すは富士登山。先は長いです。
新入生のみなさん、私たちと一緒に日本一を目指しませんか?
HP:(PCから)http://ultimates.web.fc2.com/page/home.html
Twitter:@stplaxultimates
Facebook:stplax.ULTIMATES
↑いろいろやっています!
#22てれ
サンフランシスコ遠征4
10/5 vsカナダ
大変お待たせいたしましたm(_ _)m
今回のブログは試合後の様子をお伝えします!
試合については前の記事をご覧ください(^-^)
試合が終わると、相手チームと記念写真を撮ったり、
記念品の交換をしたり(^^)
この試合がサンフランシスコ遠征最終戦ということで、
下級生による四年生の奪い合いも(笑)
#41ひなさん#26かい
四年生
その後はフリータイム
他のチームの試合観戦をしたり、スタンフォード大学内を探検したり、観光に出かけたり、と自由に過ごします
この日、何人かの二年生と四年生はゴールデンゲートブリッジへ!!
カルトレインに乗ってサンフランシスコ方面へ向かいます
※実はここ、線路の中
ルートが違ったので、四年生とは電車の中でお別れです。
乗り心地抜群二階建てカルトレイン
ここから二年生の迷子の旅がスタート
街中でフィールドクロスとゴーリークロスを振り回すカップルに出会いました
ボール感覚はこうして身につけているのですね
私たちも見習いたいですが
これ、日本でやると銃刀法違反になります(笑)
迷いに迷ってやっとゴールデンゲートブリッジに到着すると、四年生は颯爽と自転車で登場!
観光においても四年生にはかないません…
次は、最終日 観光の巻。
2013年に立教大学へ入学される方で、このブログを読んでくださっている方はいらっしゃるでしょうか(^^)
ブログを通して、少しでも女子ラクロス部の雰囲気を知ってもらえると嬉しいです!
ホームページやTwitter、Facebookも是非ご覧ください(^^)
HP:(PCから)http://ultimates.web.fc2.com/page/home.html
Twitter:@stplaxultimates
Facebook:stplax.ULTIMATES
ブログへのコメントもお待ちしています!
#22 てれ
大変お待たせいたしましたm(_ _)m
今回のブログは試合後の様子をお伝えします!
試合については前の記事をご覧ください(^-^)
試合が終わると、相手チームと記念写真を撮ったり、
記念品の交換をしたり(^^)
この試合がサンフランシスコ遠征最終戦ということで、
下級生による四年生の奪い合いも(笑)
#41ひなさん#26かい
四年生
その後はフリータイム
他のチームの試合観戦をしたり、スタンフォード大学内を探検したり、観光に出かけたり、と自由に過ごします
この日、何人かの二年生と四年生はゴールデンゲートブリッジへ!!
カルトレインに乗ってサンフランシスコ方面へ向かいます
※実はここ、線路の中
ルートが違ったので、四年生とは電車の中でお別れです。
乗り心地抜群二階建てカルトレイン
ここから二年生の迷子の旅がスタート
街中でフィールドクロスとゴーリークロスを振り回すカップルに出会いました
ボール感覚はこうして身につけているのですね
私たちも見習いたいですが
これ、日本でやると銃刀法違反になります(笑)
迷いに迷ってやっとゴールデンゲートブリッジに到着すると、四年生は颯爽と自転車で登場!
観光においても四年生にはかないません…
次は、最終日 観光の巻。
2013年に立教大学へ入学される方で、このブログを読んでくださっている方はいらっしゃるでしょうか(^^)
ブログを通して、少しでも女子ラクロス部の雰囲気を知ってもらえると嬉しいです!
ホームページやTwitter、Facebookも是非ご覧ください(^^)
HP:(PCから)http://ultimates.web.fc2.com/page/home.html
Twitter:@stplaxultimates
Facebook:stplax.ULTIMATES
ブログへのコメントもお待ちしています!
#22 てれ
サンフランシスコ遠征3
お待たせしています。
最初の告知から大分遅れていること、お詫び致します。
私達はブロガーであると同時に大学生であり、ラクロッサーであり、アルバイターであり(フリーターもちらほらいるようですが)…
更新頻度がこっそり下がってきているとの噂がまことしやかにささやかれている今日この頃ですが、お付き合いいただけるとうれしいです。#5らんです!
さて、だんだんお米が恋しくなってきた…!?
10/4 サンフランシスコ遠征3日目!
この日の対戦相手は1試合目イングランド代表2回目、
2試合目オーストラリア代表でした。
2日目、たけしさんからメンバリングに関してお話が。
前日の惨敗を受け、「強行手段をとる」と言うのです。
実はこの遠征が始まる前、メンバリングに関して「ある約束」がなされていました。
それは、全員が平等にコートに立つ というもの。
このように表を作成し決めました。
言わずもがな、海外への遠征は大変お金のかかるものです。
高額のお金を払ったのに出場時間が10分だけ、
そんな不満のないように、配慮がなされたのです。
「強行手段」というのはあらかじめ決められていた枠をイングランド戦に凝縮し、
オーストラリア戦以降は実力に応じてたけしさんがメンバーを決める、というものでした。
これに反対する人は一人としていませんでした。
「この実力差なら仕方がない」
悔しいけれど、これが現実です。
しかしナショナルチームを相手に全員が戦うことができたのです。
たとえ短い時間でもあんな至近距離で世界トップクラスのラクロスを体感できた。今でも忘れられないあの衝撃を、今後に活かさなければなりませんね。
なんとしても。
さて!
イングランド戦2回目
結果は1-18
こうなると見ている時は応援ではなく、「観察」という気分。
少しでも多くを吸収しようと、まばたきも惜しんで見ました。
ドライアイ!
そしてオーストラリア。
オーストラリア・・・
遠征に行った部員が今思い描いている画はきっとただ一つ、コレです
ゴゴゴ、 ゴーリー でか・・・
日本人ではあり得ないガタイの良さ、
いや、これはガタイが良いで片づけていいものなのか。。。
立教のシュートがこのゴーリーを超えることはいよいよありませんでした。
vsオーストラリア
結果は0-19
前日の驚きはないものの、明らか過ぎる力の差に何も感じないではいられません。
「何をしたらいいのかわからない」
DFをしていた時に私はこう感じました。
マークマンを見つつ、捌かれるパスを横目で見、わたしのレベルでは段々見ることで精いっぱいになってしまったのが正直なところです。
いとも簡単に思考する隙を奪われてしまいました。
これを、立教ができたら。
圧倒的力を目の当たりにし、目指す方向が少し見えてきました。
外人のラクロスは見ていて非常に楽しいラクロスでした。
めまぐるしく展開する攻撃は、本当に多彩。
見たことのないようなプレーをたくさん目にしました。
また、DFではゴーリーが迷わずボールを持って裏へ行った選手に当たりにいき、きちんと戻ったり、思わず「おぉっ」とうなってしまうようなプレーがてんこもり。
外人同士の試合を見ていた時は、なんだか本当にワクワクして、感情的に観戦してしまいました。
こんなラクロスってかっこいい、あのレベルに少しでも近づきたい!
コートの外でそんな思いがこみ上げました。
日本のラクロスのレベルの低さを痛感した数日間。
日本「らしさ」を活かして質の向上を図れはしないでしょうか。
ヒントは意外にもこんなところに隠れているのかも・・・!?
Japanese SUMO!!!!
#39まい #26かい
#5 らん
最初の告知から大分遅れていること、お詫び致します。
私達はブロガーであると同時に大学生であり、ラクロッサーであり、アルバイターであり(フリーターもちらほらいるようですが)…
更新頻度がこっそり下がってきているとの噂がまことしやかにささやかれている今日この頃ですが、お付き合いいただけるとうれしいです。#5らんです!
さて、だんだんお米が恋しくなってきた…!?
10/4 サンフランシスコ遠征3日目!
この日の対戦相手は1試合目イングランド代表2回目、
2試合目オーストラリア代表でした。
2日目、たけしさんからメンバリングに関してお話が。
前日の惨敗を受け、「強行手段をとる」と言うのです。
実はこの遠征が始まる前、メンバリングに関して「ある約束」がなされていました。
それは、全員が平等にコートに立つ というもの。
このように表を作成し決めました。
言わずもがな、海外への遠征は大変お金のかかるものです。
高額のお金を払ったのに出場時間が10分だけ、
そんな不満のないように、配慮がなされたのです。
「強行手段」というのはあらかじめ決められていた枠をイングランド戦に凝縮し、
オーストラリア戦以降は実力に応じてたけしさんがメンバーを決める、というものでした。
これに反対する人は一人としていませんでした。
「この実力差なら仕方がない」
悔しいけれど、これが現実です。
しかしナショナルチームを相手に全員が戦うことができたのです。
たとえ短い時間でもあんな至近距離で世界トップクラスのラクロスを体感できた。今でも忘れられないあの衝撃を、今後に活かさなければなりませんね。
なんとしても。
さて!
イングランド戦2回目
結果は1-18
こうなると見ている時は応援ではなく、「観察」という気分。
少しでも多くを吸収しようと、まばたきも惜しんで見ました。
ドライアイ!
そしてオーストラリア。
オーストラリア・・・
遠征に行った部員が今思い描いている画はきっとただ一つ、コレです
ゴゴゴ、 ゴーリー でか・・・
日本人ではあり得ないガタイの良さ、
いや、これはガタイが良いで片づけていいものなのか。。。
立教のシュートがこのゴーリーを超えることはいよいよありませんでした。
vsオーストラリア
結果は0-19
前日の驚きはないものの、明らか過ぎる力の差に何も感じないではいられません。
「何をしたらいいのかわからない」
DFをしていた時に私はこう感じました。
マークマンを見つつ、捌かれるパスを横目で見、わたしのレベルでは段々見ることで精いっぱいになってしまったのが正直なところです。
いとも簡単に思考する隙を奪われてしまいました。
これを、立教ができたら。
圧倒的力を目の当たりにし、目指す方向が少し見えてきました。
外人のラクロスは見ていて非常に楽しいラクロスでした。
めまぐるしく展開する攻撃は、本当に多彩。
見たことのないようなプレーをたくさん目にしました。
また、DFではゴーリーが迷わずボールを持って裏へ行った選手に当たりにいき、きちんと戻ったり、思わず「おぉっ」とうなってしまうようなプレーがてんこもり。
外人同士の試合を見ていた時は、なんだか本当にワクワクして、感情的に観戦してしまいました。
こんなラクロスってかっこいい、あのレベルに少しでも近づきたい!
コートの外でそんな思いがこみ上げました。
日本のラクロスのレベルの低さを痛感した数日間。
日本「らしさ」を活かして質の向上を図れはしないでしょうか。
ヒントは意外にもこんなところに隠れているのかも・・・!?
Japanese SUMO!!!!
#39まい #26かい
#5 らん
サンフランシスコ遠征2
またまたサンフランシスコ記事です、サンフランシスコの記事更新を遅くしてる犯人はおそらくわたし…!#36みっきーです。ごめんなさい。
さて、10/5のスタンフォード大学戦とイングランド戦について、かなり個人的感想込みでお伝えしたいと思います。
まずはvsイングランド
え…!立教ちっさ…!
#81 ころさんはゲームキャプテンとして審判の方とも並ぶわけですが…
ちっさ…!!!!←失礼
わずか一週間でこのサイズの差を当たり前と受け入れられたので人間の環境適応能力には感動です。
試合は2-16
と完敗。
こうなることはわかっていても、驚いてしまうのは不思議ですね。「世界レベル」ってやつです。
次にvsスタンフォード大学
アメリカの大学のほとんどのラクロス部は自由に入部できるわけではなく、実力がないと入れないシステムになっているのですが、やはり日本でいう「二部校」であってもスタンフォード大学は上手かったですね…
これはこの遠征全ての対戦相手に言えるのですが、
海外のラクロスを形容するなら
「ダイナミックにして繊細。」
こんな感じなんです、ほんと。
アメリカの基準の高さを見せつけられました。ほんとに…はい。
試合は2-20
とこちらも完敗。
そしてスタンフォード大学と戦ったあとはプレゼント交換をし、こんな素敵なタペストリーをいただきました\(^^)/
さすが異文化コミュニケーション学部のうみさん!よく似合いますね~
スタンフォードを応援する機会…次がいつになるやらわかりませんが、丁寧に保管させていただきます。
ご覧とおり試合後はもうすでに真っ暗。
サンフランシスコの夜はとてもよく冷えたのです。異国の地の寒さというのが辛く感じたのは私だけなのでしょうか。。昼との寒暖差が辛かったです。はい。
三日目については後ほど!
#36 みっきー































