六大戦 vs慶應
3/6はオフ明け初めての公式戦
六大戦vs慶應大学でした!
たくさんの応援ありがとうございました。
【結果】
6-7 負け
試合後ACみくさんから
「本当に今日の試合に向けて一流の準備をしてきたのか。
まだまだ甘い。」
と
ACえりこさんから
「今日の試合に負けて悔しいって思うけど、試合出れない人はもっと悔しいんだよ。」
という言葉をいただきました。
私たち女子ラクロス部は150人弱の大所帯です。
その中で試合に出場する選手は12人。
たくさんの人の思いを背負って試合に出ています。
もっともっと代表のメンバーは、自分たちと向き合う必要があります。
日本一に繋がるような一流の準備をしているのか
今の自分がチームの代表の姿であると言えるのか、、、
もう一度、見つめ直しましょう。
そして今日の練習後
「この試合を悪いものにするのか良いものにするのかは今後の自分たちの行動で決まる。」
とたけしさんがおっしゃっていました。
今回の試合が良かったものだと思えるような、一流の行動をしていきます。
そしてそう思える結果を出していきます。
今後、進化し続けるチームを暖かく応援してくださると嬉しいです。
そしてまだまだ六大戦は続きます!!!
次回
3/13vs東大@東大駒場グラウンド
8:25ドロー
少し朝早い時間ですが、応援よろしくお願いします!!
就職活動が解禁し、4年目にして池キャンをさまよう、新4年ともよでした!!
行列のできる女ラク紹介所 No.3
こんにちは!
新4年のねぎです!
今日は私の経験談を通して女ラクのことを伝えていきたいと思います!
1.自由選抜入試で入学したねぎさん、立教大学を選んだ理由を教えてください!
私は大学を選ぶ際、多くのオープンキャンパスに参加しました。そしてその中で立教は唯一多くの緑があり、とてもいい雰囲気だと思いました。そして、私が興味を持っていた異文化コミュニケーション学部では留学がカリキュラムに含まれていることから立教大学を選びました。
2.昨年は留学に行かれましたが、部活と勉強を両立していく中で大変なことはありますか?
私の学部はレポートが多かったり、留学前の学期には多く単位を取らなければならないことで部活との両立が大変なことがありました。けれど女子ラクロス部は朝練なので、夕方授業が終わってから夜まで大学の図書館で課題をするなどして、時間を上手く使って両立していました。
3.ずばり!女ラクの好きなところを教えてください!
人です!この部は100人以上の部員がいて、大人数の分それだれ多様な個性の人がいます。今まであまり出会わなかったタイプの人や自分とはまったく違う背景を持った人など、いろんな人と関わることができてとても楽しいです。そしてそのような部員と日々練習や様々なことに取り組むのはやりがいがあります。
また、この部の人はそれぞれのやりたいことも応援してくれるので、留学や資格取得、ボランティアなどラクロス以外のことも積極的に参加することができます。
良い意味で上下関係が厳しくなく、多くの人と関われるのは女ラクの魅力です。
4. 最後に新入生に一言お願いします!
新入生のみなさん!これからの大学生活にワクワクドキドキだと思います。これからの4年間自分がどこで何をしたいかをよく考えて部活やサークルの団体を見ていってください。その中の1つに女子ラクロス部も入れてもらえたら嬉しいです(^▽^)
新歓期にはたくさんの女ラク部員がキャンパス内を歩いてるので興味が少しでもあれば気軽に声をかけてください^ ^
私たちからもたくさん声をかけていきます!
最後まで読んでくださりありがとうございました!
新4年 ねぎ
こちらもご覧ください!
行列のできる女ラク紹介所 No.2
こんにちは!
新2年のゆいです。
私が入部した頃を思い出しながら、
立教大学女子ラクロス部の魅力を伝えていきたいと思います!
Q1.女ラクのことを知ったきっかけは
A1.大学のことを調べていた時に偶然女ラクのホームページとブログを見つけました。熱くてちょっと笑えるブログを見てとても興味が湧きました!
Q2.入部を決めた理由は
受験が終わり楽しいけれどなんとなく過ぎていく毎日に物足りなさを感じ始めた時、女ラクのことを思い出して見学に行きたいと思いました。緊張してメールを送るのに3日もかかってしまうほど人見知りな私でしたが、見学に行くと先輩方が優しく話しかけてくれました。ヘッドコーチのたけしさんに「楽しさの種類が2つあって、例えばお金を出してカラオケに行くみたいな消費する楽しさと、スポーツみたいに自分で作り出す楽しさがあるよね。どっちも楽しいけど、作り出す楽しさが好きなら体育会に入るべき」と言われて、まさに今の私のがもやもやを言い当てられた!と思いました。さらに、なごやかなのに本気な練習の雰囲気に惹かれて、私もここに入りたい!と思いました。
Q3.ずばり!女ラクの好きなところは!
チームがどんどん変化していくところです!100人を超える大所帯ですが定期的にミーティングを開いていて、全員が意見を発信できます。伝統を残しながらもどんどん進化していくところが大好きです!
Q4.最後に新入生に一言
しばらく運動してないしな~もう部活はいいかな。と諦めていませんか?大丈夫です、私は浪人生で1年半以上も運動していませんでした(前回のかなこにたまたま浪人生が続いただけで決しておばさんばかりではありません!笑)
女ラクに入れば、ぎっしり詰まった充実の毎日が送れること間違いなしです。
みなさんと会える日を楽しみにしています!
最後まで読んでくださってありがとうございました!
新2年 ゆい
行列のできる女ラク紹介所 No.1
こんにちは!
今回初めてブログを担当します、
新2年のかなこです!
4月から大学生となる新入生に向けて、
立教大学女子ラクロス部
とはどのような部活なのか!
私の実体験を基に紹介したいと思います!
Q1 女ラクとの出会い、そして女ラクに入部した理由について
A1 私の女ラクとの出会いは新歓活動で声をかけてもらったことです!とても明るく気さくに声をかけてもらったことを覚えています!私は当時女ラクに入るつもりは一切なく、お食事会も一度も参加しなかったのですが、女ラクに入った友達の話を聞いたりして改めて興味を持ち、もう一度お話を聞かせてもらうことにしました。金銭面や途中入部の不安などに対して親身に話を聞いてくれて、一つ一つ丁寧に答えてくれる姿に心強さを感じました!また、朝練がメインということもあり、体育会に属し全力で部活に臨める一方で平日の放課後は自分の将来を見据えた経験ができるということも決め手となりました。
Q2 高校の部活と大学の部活の違いとは!
A2 大きな違いは上級生と下級生との間に壁がない点です。上下関係がなぁなぁになっているということではなく、一人一人が意識を高く持ち学年に関わらず意見が言い合える雰囲気があります。
Q3 ずばり!女ラクの好きなところとは!
A3 練習時とオフ時の切り替え!笑
メリハリのついた行動がとれる女ラクは誇りです!楽しいときも、辛いときでさえも笑顔を絶やさない女ラクはとても魅力的です!
Q4 最後に新入生に一言!
A4 女ラクは大所帯ということもあって様々な人との交流ができます。上級生はもちろん、他大との関わりも多く、ラクロスを通じて輪を広げていくことができます!女ラクに入ったら後悔させません!自分次第で4年間を通して成長できる素敵な環境が女ラクにはあります!
とまぁ真面目に答えましたが、
とにかく伝えたいのは素敵な部活ということです!
私は浪人生でなおかつ途中入部だったのですが、女ラクの同期も上級生も(おばさんだったりねぇさんだったりと呼んでくれてますが…笑)温かく迎え入れてくれました!
この部活に入ってよかったと心から言えます!
未来の女ラクの一員となる新入生を私たちは心待ちにしています!
一緒にラクロスをやりながら成長していきましょう!
ここまで読んでくださってありがとうございます!
新2年 かなこ
ultimates本格始動
全員が揃った2月19日、キックオフミーティングが行われました!
今シーズン幕開けに向けた大切なミーティングです。正装のスーツ姿で臨みます!
今年は新たにエンブレムプロジェクトが始動しました。
何か立教らしいことしてみよう。そうだ、女子ラクロス部のエンブレム作ろう!と、、
何でもやってみよう精神で始まったこのプロジェクト。
有志でデザインを集め、各自プレゼンをしてもらいました。
ずっとこの部に残るものに自分が携わることができたら、と話してくれた3年たつ
投票の結果、たつと1年まゆを中心にデザインを考えてくれることになりました。
決定次第またお知らせさせていただきます!
そして今年の女子ラクロス部、ultimatesの目指すものを全員で確認。
ファミリー長からプレゼンテーションを行いました。
今年度立教女子ラクロス部は、理念(私たちが目指すもの)に
・ずっと強い立教
・社会で活躍する女性を輩出
の2つを掲げ、
その理念に向っていくための行動指針(日々活動する際に基盤となる考え方)を
"Do your best, and it must be first class."
「最善を尽くせ、そして一流であれ」
とすることに決定しました。
当たり前ですが、試合だけ頑張ったって日本一になることなんてできません。
日々の生活、毎日の練習、係の仕事、私たちの全ての行動が日本一への道を作っていきます。
自分の行動の影響力、そして自分が影響を及ぼす存在だということ、そういったことを全員が理解し日々最善を尽くしていければと思います。
日本代表、関東代表などに選ばれた選手の人数から見ても、今年の立教は強いです。
でもだからこそ、ただ全日優勝の称号を得るだけではなく何か意味をもった勝利であって欲しいと思います。
この立教女子ラクロス部の勝利が、ラクロス界に体育会に大学スポーツ界に新たな風を吹かせられるものであればと、私は思います。
そんなチームになりたいです。
日本一を掴むのは立教です。
今年も応援よろしくお願いします。
3年ひろし
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