大好き駒形依子先生

グレない子宮の作り方講座に行ってきた!

なんというかもう、

感想とかそんな事よりも

覚えておきたい事。

女子の日々の生活に関わる事満載でした。

★生理の出血の正常量は20〜140g。150以上は月経過多。
★なぜ月経量が増えるのか。内膜が正常にはがれていない。内膜の接着面が固くなっている。原因は冷えで血流悪化。便秘。肉、砂糖は体を冷やす。結果、生理の出血が増える。温めると筋肉がほぐれて血流アップ。
★生理中は免疫下がる。しっかり休んでよし。
★ホルモンを司るのは自律神経。
★PMSは、1ヶ月どんな風に過ごしたかのバロメーター。全部の感情が子宮に集まる。
★更年期は、子宮に行くはずだった血液が全部上へ。
(ホットフラッシュ、冷えのぼせ、汗)
だから足から温めると良い。
★更年期は膣が薄くなる。エストロゲン低下。
★女子はホルモンの影響で、自律神経は常に乱れている。
★排卵の時に睡眠不足、失恋、テストなどで排卵はすぐ遅れる。
★胃もたれは、その日食べたものが今の自分に合ってませんよー。のサイン。
★生理前は、一気に血液が子宮周りに行く。だから胃の調子が悪くなったりする。
★消化、吸収にエネルギーを使いすぎないこと。(夕食断食が有効)
★ほとんどの事は、腸をキレイに流れを良くするとよい。
★私たちが受精卵の時から子宮と腸は同じカテゴリーからできている。しかも最初に作られたのが腸。腸と子宮は隣り合わせ。子宮は腸に囲まれている。腸が子宮を守ってくれている。腸が温まれば子宮も温まる。
★おまたカイロが熱すぎる時は、仙骨にずらすと良い。

ということで、笑

子宮周りを冷やさない。
便秘しない。
余計なことにエネルギー使わない。

私たちが今すぐ出来る事、
たくさん教えてもらいました。

誘ってくれたのぶちゃんありがとう!

のぶちゃんも女医さん。
依子先生も女医さん。
私、一般ピーポー。
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人生どんな出会いがあるかわからんぜよ!笑


おわり。