このところ全然書いていないねー
暇なんだけどね
うふ
とゆーわけで、暇つぶしにさ
お庭のメニューで散々つくり飽きていた”ボルシチ”が気になってさ
作ってみたの
あのビートをひたすら植えまくっていたころのあれだよ
赤いやつ
なんだか知らないけども
そんでさー
材料調べてスーパー行くじゃん。
ビートなんて売ってねえええええええええええええよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

でもその他の必要なものはそろえた

これはもう意地でも作ってやるぞ
この時、アタシはまだ知らなかったんだな
期待に溢れていたんだな
ところでビートってなんだよ
って思ってさ、ググった結果もう缶詰でいいか
と。
たった一人で戦いはじめたよね。ほんとに。
その缶詰が売ってないんだわ
それが
車で40分かけて大きなところ行ってさ
ないんだわ

そこから渋滞の中1時間近くかかって違うところに行ってさ

ようやく見つけたわ

カルディで
ああああああああああああ
なんとゆー時間の無駄って若干イライラしながら帰宅して
ボルシチをっ・・・・・・・・・・・・・
これまた時間がかかるんだわ
手間もかかるんだわ
しかもさー
缶詰にあけ口がない上に缶きりがねえええええええええええええええ

どうゆううことだあああああああああああああああああああああああああああああああああああ

イライラマックス
アイスピックで缶をつきさしーの

あくわけねーじゃん
包丁の根っこでガッツンガッツンやってみるじゃん

ちょっと1センチくらい切れ目はいるじゃん

力尽きるじゃん・・・・
もうあかねーじゃん。。。。
しかも何だよ飛び散った汁のこの色
蛍光ぴんくかよ
こんな食べ物あるのかよ・・・
うああああああああああああああ
本日初登場の
かなづち
ドッカンドッカンひっぱたきますよ

無理やりあきましたよ
さ、気を取り直して続きを作りますか・・・
ってホントこの色なんだよ。。。まじで。
ものすごい不信感を覚えはじめた。
とりあえず煮込む・・・
煮込む・・・
煮込む・・・・・・・
ひたすら煮込む・・・・・・・・・・・・・・・・・
さらに
味付けして煮込むのか・・・
そうか味見してみよう
”まずっ
・・・・くもないか・・・え。調味料こんだけなの
”
うむ。とりあえずレシピとおりにこのまま煮込んでみよう・・・
え、これで出来上がりなんですか。

なんか普通に見えるけど実際すごい色してるよ
ホント。
食べるの躊躇するくらいきっついピンク
まじかよ・・・
と思いながらとりあえずこのまま食べましたが
このビート。
甘いんだわなんか
煮込んだにんじん的な
アタシの嫌いな味スペシャル
うっわマっズ
なんだこれ・・・
って思ったものの
せっかく頑張ったので、まずくないまずくない・・・・
と
思い込ませる努力してしばらく・・・
モンチ
”これ。オレ無理だ。”
この一言で決めた

全て
捨てました

なんとゆー時間の無駄
あの一日はなんだったのだ
だまされないぞ。
もう作らぬ。
もう食べたくもない。
ビート。
アカ蕪。
許すまじ。
アタシが悪いのだろうか・・・・
本当はおいしいのかもしれないボルシチ
だがしかし
私は二度と作らないぞ
くそまずマジで。
とにかくさ
何だよあの色・・・
←この絵文字の色してるんだわ。ホント。
さぁ。私の愛する猫たちと寝るとするよ

チョンチョンに注目するアシュラ

狙って狙って・・・・

とりゃああああああああああ

このアトなぜか
”ほろろろっ・・・”って言いながら立ち去るのがアシュラの特性だよね
一方そのころ・・・
”もひちゃん”
なにしてんの、ちょんちょんしてんの
やりたいんだけど。。。
のモヒコでした

今日とか明日とか
家に私一人なんだよね
夜は若干こわかりし・・・
暗すぎるので完全に戸締りです
早々戸締りして部屋にこもる
これに尽きます。
暇なわけじゃないんです。
今から履歴書の続きを・・・・

暇なんだけどね

うふ

とゆーわけで、暇つぶしにさ
お庭のメニューで散々つくり飽きていた”ボルシチ”が気になってさ

作ってみたの

あのビートをひたすら植えまくっていたころのあれだよ

赤いやつ

なんだか知らないけども

そんでさー
材料調べてスーパー行くじゃん。
ビートなんて売ってねえええええええええええええよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお


でもその他の必要なものはそろえた


これはもう意地でも作ってやるぞ

この時、アタシはまだ知らなかったんだな

期待に溢れていたんだな

ところでビートってなんだよ

って思ってさ、ググった結果もう缶詰でいいか

と。
たった一人で戦いはじめたよね。ほんとに。
その缶詰が売ってないんだわ
それが
車で40分かけて大きなところ行ってさ
ないんだわ

そこから渋滞の中1時間近くかかって違うところに行ってさ


ようやく見つけたわ


カルディで

ああああああああああああ

なんとゆー時間の無駄って若干イライラしながら帰宅して

ボルシチをっ・・・・・・・・・・・・・

これまた時間がかかるんだわ

手間もかかるんだわ

しかもさー
缶詰にあけ口がない上に缶きりがねえええええええええええええええ


どうゆううことだあああああああああああああああああああああああああああああああああああ


イライラマックス

アイスピックで缶をつきさしーの


あくわけねーじゃん

包丁の根っこでガッツンガッツンやってみるじゃん


ちょっと1センチくらい切れ目はいるじゃん


力尽きるじゃん・・・・

もうあかねーじゃん。。。。

しかも何だよ飛び散った汁のこの色

蛍光ぴんくかよ

こんな食べ物あるのかよ・・・

うああああああああああああああ

本日初登場の
かなづち

ドッカンドッカンひっぱたきますよ


無理やりあきましたよ

さ、気を取り直して続きを作りますか・・・

ってホントこの色なんだよ。。。まじで。

ものすごい不信感を覚えはじめた。
とりあえず煮込む・・・
煮込む・・・
煮込む・・・・・・・
ひたすら煮込む・・・・・・・・・・・・・・・・・
さらに
味付けして煮込むのか・・・

そうか味見してみよう

”まずっ
・・・・くもないか・・・え。調味料こんだけなの
”うむ。とりあえずレシピとおりにこのまま煮込んでみよう・・・

え、これで出来上がりなんですか。

なんか普通に見えるけど実際すごい色してるよ

ホント。
食べるの躊躇するくらいきっついピンク

まじかよ・・・
と思いながらとりあえずこのまま食べましたが

このビート。
甘いんだわなんか

煮込んだにんじん的な

アタシの嫌いな味スペシャル

うっわマっズ

なんだこれ・・・

って思ったものの
せっかく頑張ったので、まずくないまずくない・・・・

と思い込ませる努力してしばらく・・・
モンチ
”これ。オレ無理だ。”この一言で決めた


全て
捨てました


なんとゆー時間の無駄

あの一日はなんだったのだ

だまされないぞ。
もう作らぬ。
もう食べたくもない。
ビート。
アカ蕪。
許すまじ。

アタシが悪いのだろうか・・・・

本当はおいしいのかもしれないボルシチ

だがしかし
私は二度と作らないぞ

くそまずマジで。
とにかくさ
何だよあの色・・・
←この絵文字の色してるんだわ。ホント。さぁ。私の愛する猫たちと寝るとするよ


チョンチョンに注目するアシュラ


狙って狙って・・・・

とりゃああああああああああ

このアトなぜか
”ほろろろっ・・・”って言いながら立ち去るのがアシュラの特性だよね

一方そのころ・・・
”もひちゃん”
なにしてんの、ちょんちょんしてんの
やりたいんだけど。。。
のモヒコでした


今日とか明日とか
家に私一人なんだよね

夜は若干こわかりし・・・
暗すぎるので完全に戸締りです

早々戸締りして部屋にこもる

これに尽きます。
暇なわけじゃないんです。
今から履歴書の続きを・・・・








てするけど










”あー痛いね”
”痛いですよ”