久保田利伸とKTノブ

去年の12月26日は 一人 広島を
歩いた 少しの間に あっちこっち
変わってた
は なくなっていた。

広島駅も 劇的に変化してた。
駅の中に路面電車が 入ってくる
駅ビルも 新しくなってた。

雪が 全く映ってないが
ライブ当日 山口は凄く雪が
降って新幹線が 動かないか
焦っていた。

広島での 声にできないの演奏中
バックダンサーが ステージ中心に
丸い円形の中心部に 小さなライトを
置いた。
曲の最初は その 小さな光は
3つくらい光っていたが
声にできないの1番盛り上がる
花びら舞う空の下で
の歌詞の時は ステージいっぱいに
小さなライトが 仕掛けてあり
ライブ会場を 必死に照らしていた。
それは 声にできないの 歌詞みたいに
儚い光かもだが 僕を圧倒する
光になっていた。

一人の力や意見は 小さな事だけど
みんなが 力を合わせると
巨大なものとなるって 声にできない
を 聞いて思った。感じた。

