なんちゃってオーバーなタイトルでごめんなさいw
最近なんとなく分かってきた感じです。。。髪のこと。
1992~1993年ころから自分の薄毛を指摘されることが多くなって
ず~と悩みながら、いろいろな対策をしてきました。
最近になって分かったのですが、ここ2-3年は薄くなってない。
逆に、以前より増えているような感じがします。
(いや、自分でそう思っているだけじゃないのかな、、といいように解釈)
でも、4-5年まえの写真とくらべても明らかに増えているような気が。。。
(なんでも自分の都合良く)
たしかに、前はなにも生えてなかった荒野?? に産毛が生えていて、日に日に濃く太く
なっているような気が。。。
(このままの調子でいけばあと数年後にはフサフサになったりして。 無理かな~)
確実に言えるのは『薄くはなってないし、産毛の成長があること』。
きっと、このやり方を(と言っても特別なことではありません、あしからず)
継続すれば、髪の毛に悩む皆がハッピーになれるような気がします。
(フサフサになった暁には、HOW TO版の電子出版しようかな)
僕なりの方法を教えますので、あなた様(きっとこれを読んでる悩み深い人)の
情報も教えていただけましたら幸いです。
この方法は大きく分けて3つ(詳細は39ほどあるのですが)、もっとも大事なことだけを教えますので、気に入ったら連絡くださいね。 すべて教えますから。
ここでは、長くなりすぎるのでポイントだけです。
では、なんといっても一番大事なのは
『身体の中から発毛体質にしてします』 ことです。
薄毛の人は殆どが、低体温です。
毛毋細胞分裂が必要なのに、低体温で血流が悪くなってるのでは??
それじゃ、毛細血管に十分な血流はいきません。 だって、頭皮は身体の一番上だし、毛細血管はその名のとおり、とても細い血管だから。
基礎体温を上げて新陳代謝を高める。。。
(これが最初にすることと確信しました)
では、具体的に発毛のために体温を上げる、3つの効果的は方法を教えます。
次の3つも用意してくださいね。
1 体温計(舌下で計る用の)
2 湯温計 (湯船の温度を性格に測るため)
3 タイマー (僕は毎晩スマホをジプロックに入れで代用しています)
このきっかけは、HSPは必ず病気を治す by 伊藤要子 (愛知医科大助教授)
の本を偶然読んだのが始まりでした。
からだを温めると増える HSPが病気を必ず治す/伊藤 要子
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当初のきっかけは、発毛の為にデトックス効果をネットで調べていたら、偶然
見つけて、そのようにお風呂に入り続けていたところ、髪の毛が変わってきたのです。
それでは、本線にもどって基礎体温を上げていく方法ですが、41-42度の湯に
つかりながら、まずは体温37度超えを目指しましょう。
最初は長湯になれていないと難しいと思いますので、無理しないでくださいね。
その場合は、40-41度の湯で10分の入浴を目指してくださいね。
そのうち身体が慣れてきますので、41-42度の湯に15分は浸かって、
体温を38度超えにトライしましょう。
週に2度程で大丈夫です。
ここで重要なことですが、湯温はけっして44度以上にはしないでください。
(といっても44度なんてがまんできるはずないのですが笑)
また、入浴後がとても大事ですよ。。。
いやぁ~さっぱりした。。。でキンキンに冷えたビールをごくごくっといくと
さぞかし美味しい事でしょう。
だめです。
急に身体を冷やすのは、せっかくの苦労が台無しです。
お風呂から上がったら、冷めないように大きめなバスタオル(またはバスローブ)などで、しっかり保温して汗を出し切ってくださいね。 約10分ほどでオッケーです。
注意して頂きたいのは、心臓などの持病を持たれているかたは、主治医にちゃんと相談されてから、行なってくださいね。
この高温の全身浴(半身浴でも可)で38度越えを毎週2回を続けていると、翌日の髪の毛のふんわり感がぜんぜん違ってくるのが、はっきりと分かるはずです。
この入浴を続けながら、マッサージ、デトックス、栄養摂取、育毛剤、ドライヤー、発毛運動、シャンプー、リンス、、、と複合的に髪の毛に働きかけると、神(髪)様がきっと微笑んでくれますよ。
次回は、入浴中のシャンプーについて書いてみようかな~