閉店間際のスーパーで半額の惣菜を買い漁るハイエナ男のブログ -15ページ目

えー、こんにちは


ハイエナ男です。今日は僕の自己紹介をしましょう


1982年、宮城県仙台市出身


幼少期:超貧乏。親父が建設業の自営をやっていたのですが、あまりに社員想いで「職人さんは大変なんだ!」とか言って、1人当たり月収40~50万位払っていたそうです。で、肝心の社長である親父の収入はというと…月収8万円前後(笑)


マジっすか?世界広しといえども社長より社員の給料が高い会社は、僕の親父の会社を除いて他にないだろう


ちなみに幼少期の僕のあだ名は[エチオピアの難民]

(小学6年卒業時、142センチ、27キロでした)


お菓子とか買ってもらった記憶もあまり無い


弟に至っては、おなかが空きすぎてカタツムリを食べたことがあるとの事(母談義)


こいつ、だっせーなと思ったあなた。チッチッ甘いです


幼少期にとんでもない貧乏生活をしたおかげで今は…


1、どんなものでも美味しく食べられます。(みんなが不味いと言ってるものも僕にとっては美味しいケースが多々あります)


2、ささやかな事で幸せを感じられます。(1週間に1回、大勝軒というラーメン屋に行くのが1週間の楽しみなのですが、ラーメンを食べる時の幸せ感がたまらなく好きです)


脱線しましたが、

中学時代:プチ貧乏

野球部所属。バッティングセンターでだけはチームNO1の実力!


高校時代:普通の家庭の生活水準に近づく

文系科目が得意でありながら、宮城高専という理系の学校に間違って入学してしまう。英語は学年トップ、電気という科目は学年最下位!


ふぅ、ちょっと疲れてしまったのでまた今度書きます