ほんとに苦しい。
辛い。助けて。もう辞めたい。
もう無理。弱音を吐ける相手がいないからこんなことしてる。
幸せになりたい。もう辛い思いするのやだ。
やめてよもう。
もう嫌だ。もう辞める。もう辞めたい。
解放されたい。
助けて欲しい。助けてくれないなら殺して欲しい。
彼女が欲しい。俺を幸せにしてくれる彼女が。
俺を幸せにしてくれない女なんかいらない。
痛い。痛い。心が痛い。
せっかく小説やめたのに。分かってた。でも小説書きながら今やってることをやったらもっと辛かったと思う。というより出来なかったと思う。
小説は当たり前のように書けない。もう辞めたのだけれど、気がついたら書けないだとなんだのと思っている。
お金なんか本当は欲しくない。自由もいらない。
幸せが欲しかった。
俺は幸せを失ったし、今も継続して幸せじゃない。
どうしたら幸せになれるんだろう?
この辛さは慣れれば辛くなくなるのか?
社畜奴隷になるのが怖い。
でもきっとどんなものになってもきっと大丈夫だと思う。
楽に生きるためならと社畜奴隷になるのもそこまで抵抗はない。小説を辞めたことに比べれば。
みんな死ねばいいのに。
あのゴミ焼却炉で燃え死なないかな。
それか俺に洗脳の力が芽生えて、ゴミの給料の半分を毎月俺に振り込むようにできないかな。
少し経って年収が二千万ぐらいになったらもう少し慈悲で緩和してやるよ。