来年は20歳になる前に成人式があります。
ん~・・・
何か微妙な心境ですね(^-^;
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さて今回は『音程』を合わせるために必要なものということで少し語ります。
『音程』を合わせるという行為は『吹奏楽』においてとても大事なこと。
これは『吹奏楽』業界では基礎的なことと捉えられていますが、私はかなり難しいものだと思っています。
その1つの原因として多種多様な『楽器』、個性や技術の習熟度が異なる『人間』で全く同じの『音程』を出さなければならないということがあります。
しかし私自身は『金管』向けのアドバイスしかできませんのであらかじめご了承下さい。
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■とにかく『音域』を広げること。
前置きが長くなりましたがこれが私の考えです。
『音域』が広ければ、当たり前ですが『音程』の調整もしやすくなります。
例えばロングトーンの出だしで『瞬時』に『音程』を調整することが出来ます。
ちなみに『確実にトランペットが上達する方法 』などで『音域』を広げておけば『音の揺れの防止』『音色』『音の響き』といったものもカバーできます。
※『聴音』の技術は『チューナーの電子音』や『ピアノの音』などで鍛えるしかありませんが・・・
とにかく『確実にトランペットが上達する方法 』の活用方法は『高音』『バテ』克服に留まらないこと・・・
これは頭に入れておいて下さい(*^_^*)
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『LINE』で『トランペット』のコミュニティーを作ったのでまずは『ulooli』と検索をかけて下さい!!
コミュニティーに関してはブログの内容を『質問』したり上達法について『質問』したり、はたまた私以外のメンバーで語り合うのもOK!!
私はとにかく『金管革命』を起こしたいです!!
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