お久しぶりです。
これまでずっと惰眠を貪ったり、イラスト描いたり、バイトしたりしてました。
いやー…、集団こえー…。
ダメだなー、どうしても人数が二桁以上の集団に属せない。
自分が属している少数グループに人が集まってきて巨大化することにすら恐怖を覚える。
自分がひっそりと応援してたマイナーなバンドが、或る時突然人気になってにわかファンが増えてしまったときの心境に近いものがある。
とりあえず集団が怖いので、社会不適合者ですね。
困ったなーーーーーー。
お久しぶりです。
これまでずっと惰眠を貪ったり、イラスト描いたり、バイトしたりしてました。
いやー…、集団こえー…。
ダメだなー、どうしても人数が二桁以上の集団に属せない。
自分が属している少数グループに人が集まってきて巨大化することにすら恐怖を覚える。
自分がひっそりと応援してたマイナーなバンドが、或る時突然人気になってにわかファンが増えてしまったときの心境に近いものがある。
とりあえず集団が怖いので、社会不適合者ですね。
困ったなーーーーーー。
リア友であり、絵描き友達である某親友に僕の自画像(ていうかイメージ像?)を描いてもらいました。
↓
イメージ的にはあってるかもしれないけど、僕はこんな美少女じゃあないのが残念。
ていうかそもそも僕は男だよ?
ツタヤで100円レンタルやってたので、「秒速5センチメートル」というアニメ作品を借りてきて観ました。
観終わった後、すんごい死にたくなってきた。
いや面白かったですよ?
ただ、感傷的になった。
時間が絶対的に不可逆であることに絶望すらした。
もうね、高校時代はもっと青春するべきだったなあ、とつくづく思いましたよ。
大学生の今となってはなんかもう色んなところが汚れまくってこの状態ではもはや青春らしい青春を謳歌できそうにないイヤアアアアもう死にたくなってくるていうか誰か助けてください大和撫子はどこへ行ったのおおおおおおおおおおお。
子どもの頃は、大人になったらドラマにあるようなステレオタイプな純愛(笑)ができると確かに思っていたし、その時代には確かに純愛とかそういうもんが残っていたはずなのに、なんだこの現代。
恋愛ってこんなドロドロしてましたっけ?奥ゆかしさとかどこ行っちゃったの?
IT技術が普及して生活は楽になったけど、なんか色々大事なもん失くしてないですか現代日本人。
だから現実に嫌気がさした人たち(俗にオタクと呼ばれる人たち)が、その大事なもんを虚構に求めるしかなくなったんじゃないのかな。
DSソフトのラブプラスが滅茶苦茶売れたのもそれじゃないか。
ギブミー純粋。
あー…、日付変わってしまった。
日付変わったんで昨日になりますね、昨日のことと過去のことについて。
昨日はこのブログで初の作曲タグがつくわけですが。
朝10時から、協力してもらってる仲間たちとスタジオのレコーディングに出向いてました。
録ったのは僕が昔テキトーに作ったオリジナル曲です。
難航しましたが、四時間かけた結果、無事終了しました。
暇があればまともなDAWソフト購入して編曲し直して初音ミクぶっこんでアップしたいですね。
さて、214バイオテロ事件ですが。
あれは僕が高校(何年生だったかは忘れたけど)のとき。
2月14日を前にしてクラスの男子ほぼ全員で会議を開いた。
チョコもらえようがもらえまいが、あの日をいつも通りの精神状態で過ごすのは不可能だと。
どうせ女子だってチョコ持ってきては女子同士で交換するんだろうと。
あの甘い黒いのは僕たちの口に入ることはないだろうと。
匂いだけで極めてみじめな思いをするのは目に見えている!
そこで提案が出る。
男子もチョコを作ってきて男子同士で交換しまくればいいのではないか!?
あわよくば女子とも物々交換ができる(かも)!
みたいな感じで始まりましたこの馬鹿プロジェクト。
僕もすんごいやる気満々でした。
そして2月14日の直前の日曜日、友達数人が僕の家に集まりお菓子作り開催。
母親には白い目で見られた。
お菓子の料理本見ながら無難にチョコクッキーでも作ろうかと考え材料調達のち調理に入る。
そこで男子同士で楽しく、むさ苦しくお話ししながら、みんなでクッキーを作っていたわけですよ。
そしてついに完成!形はちょっと歪だけど見た目は完璧にクッキーなクッキーができました。
えも知れぬ達成感に満たされる僕たち。
しかし、試食したときに僕たちは地獄を見ることになる。
「いただきまーす、もぐもぐブハァッ!!!」
一瞬何が起きたのか分からなかった。
クッキーという前提で食したとき、その味は絶対にクッキーたり得ないものだったから。
なんていうか、そう、言葉で表現するなら
辛かったのだ。
甘いはずのチョコクッキーが辛かったのだ。
しかもこれはキムチとかそういう系の辛さじゃない、そうかわかったぞ原因は
塩だ!
おしゃべりしながらお菓子を作っていた僕たちは気付かなかった。
砂糖と塩の分量をまったく逆にしていたことに。
つまり、砂糖40gを塩40gに、塩少量を砂糖少量にしたクッキーを練金してしまったのだ!
普通に考えて、作り直すしかないんですけど、そのときはもう初めてのお菓子作りでみんな精魂疲れ果ててそんな気にはなれなかった。
むしろ
無駄に張り切って150個もつくったこのバイオテロ兵器をどう処理するかの方に気が行ってた。
10個20個ならまだいい。
100個クラスになると捨てるのは惜しすぎる。
ていうか、これはもう責任を取って食によってのみ処理すべきだと判断した。
そして誰にどう食べさせるか考えた結果、
「…あ!、バレンタインデー…!!」
2月14日、僕の高校の人間はみんな屍と化した。
これが俗に言う214バイオテロの顛末である。
明日は煮干し(2=に、1=棒=ぼ、4=し)の日です、異論は認める。
みんなで煮干し食べようぜ!
まあ、せいぜい明日は義理チョコ稼いできますよ。
貴重な糖分だもんね。
そういえば、B.B.Jokerって少女漫画で2月14日の高校の男子の様子を描いたものがあったけど、あれで爆笑したなあ。
まったくそのとおりだったから。
・登校した直後や休み時間、机の中や横にかけてたカバンの中身をそそくさとチェックするやつ。
・休み時間、机に突っ伏して寝たフリ、「自分には関係ない」アピールをするやつ。
・休み時間、一人でじっと窓の外に目を向けて「渡すなら今だぜ」アピールするやつ(渡されることはない)。
・女子に自分の名前が呼ばれると過剰反応するやつ。
・女子と目が合った瞬間、硬直するやつ。
・放課後、何かを期待して下校時間まで居残ってみるやつ(だいたい何も起こらない)。
・「俺チョコ嫌いだし~w」とかいってごまかしてるやつ(そんな情報初耳である)。
・とりあえず全体的にそわそわしている男子たち。
今となっては全てが懐かしいなあ。
バイオテロとか起こしたなあ…。
(※この話はまた明日。)
ブログネタ:漫画、小説、映像の台詞で一番インパクトがあったセリフ
参加中今日初めてポニョ観たけど
そうすけ可愛いなオイ!!
ショタコンに目覚めるところだった。
ていうか五歳でアレは人として出来すぎだろ!僕より大人じゃねーか!
あとそうすけママ(リサ)が最高に好きすぎる、リアルにいないかなあこんな人。
最初はキモイかと思われたポニョも終盤の眠そうな顔にはキュンときたし。
総評としましては
子供向けと思わせといて、ショタコンとロリコンを併発させる恐れのある恐ろしいアニメだった。
完成したのでアップしてみよう。
こうなるとブログのジャンルをイラストに変えてしまうべきかどうしようか…。
でもそんな頻繁に描かないしなあ。
パースが絡むと当たり前だけど描くのムズいです。
もっと上手くなれないものか。
お疲れ自分!
・制服夏服だけどマフラーしてるのはマフラー大好きだから
・黒髪ショートなのは黒髪ショート大好きだから
・ブーンしてるのはブーンが好きだから
・一番苦労したところ→背景の文字列
珍しく自分のスタイルでイラスト制作中。
ひと通り描き上げたけど、なんか見返したら変な箇所が多いので今せこせこ直してます。
たまには時間かけて丁寧に仕上げよう・・・。
とりあえず一部分だけアップしときますー。