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たかちのブログ

最近は不思議なことが多いけど。子供のこととか。色々。

こんちはー

36週1日目です。臨月です。


おとついはめちゃくちゃ体調悪くてトイレ以外起きられませんでした。


前回の病院の時も、座ってるだけでも数分で脳貧血になっていて、帰宅した時にはフラフラで玄関から2階の部屋のソファに倒れ込むまで普段は10秒かからないけど木村や母親に支えられながら5分くらいかかった。


明日健診だから怖いよーまたなったら嫌だな。わりと呼ばれるのは早いけどふわっと意識なくなるから母親について行ってもらいます。

明日は腹部のエコーだけじゃなく、経膣エコーに採血もあるから移動したり時間もかかる。

鉄剤も薬局で買わなければ。。


悪阻で入院中は、つわりが楽になったら健診後は毎回ランチするぞー!て楽しみにしていたのに、今回は健診後辛くてつわりも全然終わっていなくてランチなんて無理、、


でも、明日は帰りにドトールのホットココア飲みたい!と先週から思ってるけど、、

まぁ。無理はしないことにしよう。


それに、今日母親の乳癌が発覚しました😳


去年健診では問題なかったようだけど、10月くらいに、


胸にしこりがあるんだわぁ


とか言うから、


病院行きな


と言って、11月中旬に病院予約。すぐには予約取れなくて、今月初めに予約が取れた様子。

以外と早く予約取れたなーと思っていて、診察に行ったらその日にすぐ生検検査。

1週間後の今日もう結果が出た。

早くて凄い!こんなもん?


帰宅した母親が部屋に来て、


手術決まったよ〜

赤ちゃん産まれる病院で手術と入院と検査だって〜

めでたいことかぶったね~


とか明るいテンションで言っていた。


個人病院で診察うけて、そこの女医さんが私が通っている産婦人科が入っている総合病院で手術をしているとのことで、私と母親は同じ病院でお世話になる事になった。

で、母親的には手術イコールもう大丈夫みたいな感覚なのか、それがめでたいと思ったのか?みたいな感じ。


とにかく感覚が変な人だから私もよくわからない。


しこりがみつかっても癌と言われても手術と言われても全く普段通り。


幸いステージはⅠで、切除手術で抗がん剤なし。と今日は言われたらしいので、その後の生存率も高いです。

ただ年齢が74歳?

手足が震えたり歩くの遅かったり結構ばーさんになってるから予後普通に回復すればいんですけどね。


そんなばーさんに車で送迎と付き添いしてもらって明日は私健診行ってきます。


倒れる時ってほんとになんにも抗えなくて、むしろ限界まで具合悪いと思ったらなんだかふわっと気持ちよくなって気付いたら倒れてるみたいな感じだから、頭から倒れたり何かにぶつかるのが怖いんよね。


赤ちゃんの位置が下がってくる頃なので、そうなってきたら少しはマシになるのかな。

こんなんでお産耐えられるのかな笑


とりあえず何よりもこの吐き気がなくなるなら他の症状はへでもないです。

でも吐き気もまだまだあるのがテンション下がるところ😭

でも来週からは正産期!楽しみすぎる!


母親と同じ時期に同じ病院で入院もあり得るな。とりあえず私が動けない時、父親は仕事、夫も仕事で私や息子の食事やら買い出しやら色々してくれていた母親の戦力が検査入院やら手術やらでなくなるので、まぁそれでもどうにかなるわなー的な気持ちでいます。

とにかく陣痛やら破水やらの時に確実に病院にたどり着ける方法だけを何通りか考えているので、それだけ気を付けて過ごします。

大雪も厄介なんだよね😅去年のドカ雪のときは、少し奥まったところにある我が家は1日外に出られなかった。

大きな通りまでの細い道が数百メートルあって、そこに200センチの積雪なものだからどうやったって出られない。歩いていくのも無理。ましてや臨月では不可能。救急車も全く入ってこられない。

大雪大好きだけど今年はまだ待って欲しいぞ!