授乳 成功
助産婦さんにオッパイマッサージしてもらったおかげで乳首も赤ちゃんが吸えるくらいになってきたと言われました。
私の乳首は少し偏平らしく今まで保護器を付けたり絞ったりしてあげていて航は直接吸うことが出来ないよーでした。
助産婦さんによると
『最初は赤ちゃんも泣いたり寝たフリするから負けずに吸わせてください』だって(・_・;)
そうなんや…
いつも号泣されて諦めてたので今日はそれでも頑張って吸わせ続けてみました。
そしたら航が上手い具合に吸い始めたっ!
もう~ちょっとした感動です。
これで母乳を直にあげれる!
あとは頑張って母乳出るように母ちゃん頑張るよp(*^‐^*)q
一週間検診
病院の一週間検診だけど…。
チャイルドシートも初めてです。
苦しそうですねぇ。
幸い最近の航之介は夜型なので行って帰ってくるまで、ずーっと寝ててくれました。
体重は3600gになってました。
ただオムツかぶれの酷いのになってたらしく。
皮膚科に回されカンジダ炎というカビの一種が出来てました。
母ちゃんオムツかぶれなんて見たことないから、ただのかぶれだと思ってた…
塗り薬で一週間くらいで治るみたいです。
航サン申し訳ないっすm(_ _)m
ただ退院してきた時からかぶれてたような気がしてるんだけど…。
まだ首も座らない航を病院のあちこち連れ回すのは気が引けました(ノд`)
育児って大変だぁ(*_*)
胎便吸引症候群
最近になって少し落ち着いたのでコウノスケが産まれたときの話でも。
私は過期産だったので人工破水したときの羊水の色は濁っていました。
それが今となってはコウノスケが産まれてからしばらく保育器に入る原因になってたのかも。。。。
子宮口が全開までいったものの一時間いきんでもなかなか下りてきてくれませんでした。
最終手段として帝王切開へ。。。。。
お産のフルコースを味わいました。(´д`lll)
今となっては帝王切開の後の痛みよりも私は陣痛の痛さのほうが何百倍も辛かったです。。。。
帝王切開になるということで麻酔を打たれたときに、やっと陣痛から開放されると思ってホッとしたのを覚えています。
オギャーという泣き声も聞こえたし無事に産まれてくれたんだと思っていたのに、ちょっと顔を見せてくれただけで『体重などを別のとこで量るので』とかなんとかで早々とコウノスケは連れて行かれました。
あとで外で待っていたおかんと相方に聞いた話によると、小児科の先生と看護師さんに抱えられて小走りに連れていかれたそう。
そこでコウノスケが診断されたのは『胎便吸引症候群』 というものでした。
通常は産まれたあとに排泄される胎便がなんらかの原因で胎児の体の酸素が酸くなると肛門がゆるみ、羊水のなかで胎便が出てしまう。
胎便で濁った羊水を胎児が肺に吸い込んでしまい呼吸障害を起こすというものらしいです。
保育器に入れられて小さい手に点滴を受けてる姿はとても辛かったです。
でも幸いコウノスケの場合は症状が軽かったのですぐに出てこれたのですが。
ホントに難産だったうえに、こんなおまけまで付いてきて親子で大変な思いをした出産でした。
でも陣痛を経験したからこそ産みの辛さも味わえたからこそ余計に愛しさが大きいです。
大変なスタートだったけど、これからは順調にのんびりいきたいねo(^▽^)o
命名
『航之介』デス=^∇^*=
こうのすけと読みます。
和風な名前が二人とも良いなと思っていました。
命名辞典で見ていて読み名は早くに決まっていたのですが漢字が決まりませんでした。
姓名判断とか見てると、なかなかねぇ(´A`)
意味も後付けで考えました。
航=海や空のように大きなことも乗越えわたっていけるように。
之=相方の名前から取りました。いつでも見守っているよとの思いを込めて。(でも代々続いてる字の方じゃないです)
介=周りの人を助け助けられて感謝を忘れない人になれるように。
我ながら良く考えましたo(^-^)o
そして今日退院します。
帝王切開なら10日くらいは入院するらしいのですが抜糸も終わったし病院にいるのも飽きてきたし(´A`)
いよいよ育児が始まります!
まだまだ未知の世界だけど頑張っていこ~♪
沐浴実施
耳に水が入らないように片手で王子の両耳を押さえるのですが…
私は片方の耳に指が届きません(´□`|||)
王子が頭でっかちなのか!?(頭囲33cm)
いや、多分私の指が短いんでしょ~
沐浴はやっぱり相方にやってもらおヾ(@^▽^@)
抜糸
あ、糸じゃなくてホチキスだったみたいなので抜糸とは言わないか…
最近は切口の部分が痒くなってきてたので消毒してもらうのが気持ちいい☆
全部で針は30個ほどあったみたい(^_^;)
多くないか~??
まだ自分では怖くて傷口見てないんですよね。
綺麗になってますよと 言われたけど見るのは少し先になりそう(x_x)





