※この記事は投稿した日に書いており、2025年10月6日に一部更新しています。
ニコッとタウンではたまに行っている独り言ネタ…のようなものです。
パソコン買い替え検討もあって「ブックマークに登録するなどしてまあまあ気になったURLやらツールやらをピックアップして放出してしまおう」という内容です。
あくまで書き手のmice目線ですが、以下をリストアップしました。(一部リンク切れあり)
・画像を縮小する! - 画像を縮小する。(JPEG、GIF、PNG)
・WEBP変換ツール - JPEGやPNGをWEBPに、WEBPをPNGに変換するウェブサービス。
・ポイントとQ数(mm)のサイズ変換 倍率一覧表 - 文字の大きさ(フォントサイズ)がわかるサービス。Q(級数)に対してP(ポイント)がどのくらいなのかがわかります。PからQもOK。
・difff(デュフフフ) - テキスト比較ツールの1つ。右と左の空白の部分に文章を入力することで差異がわかります。(HTMLもOK)
テキスト比較ツールはDiffなど、類似サービスもありますが、2025年9月現在も使っています。よく使う用途は文章の推敲する時やある文章が丸々コピーしたものかを確かめる時など。最近ではチャットGPTで改行が使えず細かい内容を入力したい時に、あらかじめ入力する形で使用しています。
・DIVタグ閉じ忘れチェッカー - HTMLのDIVタグ(<div></div>)の閉じ忘れがないかどうかがわかるウェブサービス。
・Dirty Markup - 右側の画面にコードをペーストし、左側で設定した言語(HTMLなど)に【Clean】ボタンをクリックするだけで整形・エラーチェックができるサービス。
・HTMLのコード整形ツール - HTMLを整形するサービス。
HTMLについて書いていますが、mice本人は仕事で少しだけかじったくらいなので質問に答えられない方です。あしからず。
・TimeCrowd(タイムクラウド) - 時間管理ツール。これはある作業に対して開始時間と終了時間を記録することで、どのくらい時間がかかっているのかがわかります。ある程度の日数分の開始時間と終了時間を記録することで作業効率が良くなる、もしくは悪くなるのが目に見えてわかるようになります。
・日数計算サイト - 日付の計算ができる。
・ぽすたん - 住所から郵便番号を検索するサービス。その逆もOK。また、2025年現在で使われている7桁の郵便番号がわかる他、3桁・5桁時代の郵便番号もわかります。
・CopyContentDetector® - 文章のコピペチェック比較ツール。書き手が文章を作成した際にこれを使うことでインターネット記事などから拾ったかどうか(丸写し・語尾を少し変えただけなどかどうか)がわかってしまいます。リライトの作業で無料分を使っていましたが、それでもなかなかに使えます。
・常用漢字情報サイト - 漢字が常用漢字か、そうでないかがわかるウェブサービス。よく使用するのは常用漢字チェッカー。
――以上です。