蝶々さんのパワーストーンがぶちぎれた なんてタイミング。
分かってる 分かってるよ。

いらなくなったんね。土にかえそう。風葬はよくない。

家がきまりましたやっと、

二口コンロ。キッチン3畳。
新生活は楽しみ!!強がりじゃないよ。ほんとに楽しみます目
色ボケしてるばあいじゃない。ごめんね。ほんと楽しかった幸せだった。記憶では忘れても 細胞では私きっと覚えてる。でももう キラキラごと箱の中。
私今、お仕事とか ピアノとか フットサルとか 料理とか 頑張りたいんだ。そっちがんばってる自分がいいんだ。で、そうに自分を制御できるくらいなんだ。だからごめんね。だーいすきでした。一瞬、愛を捨てて恋にいこうかと思ったほど(笑)
でももう 恋に溺れに溺れ ワケわかんないくらい自分でも制御できないことは もうないんだろう。一生に一度の恋とかいうけど 私にとってはまさにあの四年だった。だってあんなんもう一回あるはずないもの。
そう思うと、全てよかったと素直に思える。

いくね!
さーお仕事頑張ろ。そして今回のこと、ひーちゃんに報告しよう。
なんで こんな勿体無いことしなくちゃなんだ。 辛い… いっそ決定権を私じゃなくしてほしい。それでもこっちを選ぶというのは、今の私の選択なんだから 後悔はしないけど ただただ残念でならない。だってドストライクだからさー笑 もっといい加減に考えることができればよかったけど、私、こういうことに関しては、いかんせんクソ真面目らしい走る人


君みたいないい匂いの人に産まれて初めて出会って

で、草野さん、恋する凡人はどうすりゃいいんですかね(笑)

でもとりあえず、はっきり、しっかり、ちゃんとします。のめり込んで、他のことができなくなるほど頭をしめてしまうって、かなり素敵だけど、今は私それを望んでないビックリマーク

さよなら。死ぬほど好きな香りだけもらって 私のものにして いくわ。それだけで、大丈夫そうなんで。


あ ナノックスとダウニーかわなきゃ(笑)