2026(令和8)年 3月絵手紙集
3/27 春のいかはホタルイカ 生きているときは何色なんだろう?3/26 桜さきました! 穏やかな気持ちと希望を届けてくれる花ですね。 3/25 つくしで絵が描けると知って挑戦したけど、頼りない筆で 思うようになりませんでした。(笑)3/22 絵手紙の講座が終わったら先輩達とランチを食べる。 その後ゆっくり話の出来る喫茶店で楽しい勉強会? この時間があったから疲れを残さず続けられた。 コーヒーについてくる丸ボーロの優しい甘さ、懐かしい味。 最後に先輩が支払いで付いたポイントから丸ボーロをみんなに 買って渡してくれた。このやさしさにホロリ来た。 ありがとう皆さん。また会いましょう。3/22 ナズナの花がもう種をつけています。 ハート型の種は満足げです。3/22 こぶしの花がもう開きそうです。 明日の喜びと不安を秘めて美しい。3/20 畑の大根や白菜。水菜から花が咲き始めました。 可愛くてうつくしくて、そのまま蝶にして空に飛ばしてあげたくなった。3/20 やわらかいほうれん草ができました。そのままでも口にいれられそう。3/20 今日は暖かい日差しが降り注いでいます。 黄色い花はやっぱり元気をくれますね。3/18 イチゴがおいしいです。口に広がる甘酸っぱさがたまりません。3/17 冷たい風が吹きとても春とは言えない天気模様 自律神経の乱れでおなかの調子を崩しています。 今の気持ちを版にしてみるとこうなった。。。3/10 絵手紙 友人のお宅訪問 玄関口に鬼瓦があって、家を守っていました。 また、鬼瓦を描きたくなってきました。3/10 近くの中華屋さんの家の前にあるボケの花。 店は2年前から閉まってしまっている。 「体調を崩しています。しばらくお休みさせていただきます」の張り紙。 待ってますよ。私も。3/9 お亀桜のつぼみがふくらんでいました。友達に手紙をだしました。3/8 家庭菜園の白菜から花が咲く。 ごめんね、食べてあげられなくて。3/7 父親の13回忌の法事でした。 亡くなったのは1月の23日。持病の心臓の発作でした。 90歳を超えた母と私達夫婦と妹夫婦の出席。 お寺さんはもう父を忘れてしまったのか、自分の自慢話ばかりしていた。 3/4 好きな童話からイメージしてかく どうしても好きな場面の絵が浮かんで、本文を添えてしまいました。3/4 絵手紙展が終わりました。(京DO真ん中展) 3日間で580名の入場者がありました。 会場の温度が2度ぐらい高いのではと思われるくらい、いらしていただいた 皆さんの熱量が高く、嬉しそうな笑顔であふれていました。 絵手紙の繋がりは、本当にすばらしいですね。 ありがとうございました。<作品を一部紹介します。> 段ボールに描いた傭全紙の共同作品粘土でつくった土偶たちと黒い箱唐紙に古代文字をかくゆらりゆらりと春風にゆれてフラワーボックス夏の野菜扇面に寿毛糸の物 雪景色ビー玉転がしを取り入れて2026年賀状納豆のふたからミニ額