ちょっとしんみりと。
みんなが言います。
今愛している人に出逢えた事が奇跡。
偶然に偶然が重なって今がある。
私の場合奇跡なんてものじゃないんです。
バイトの面接を受けたのだって、お姉ちゃんの知り合いが友達に頼まれて、私に声がかかった。
看護学校に行っていたけど、途中で辞めました。
辞めなくちゃいけない。
そんな気がして。
その一年後。バイトを辞めようとしました。
でも、同じバイトの先輩がみんな妊娠やら結婚。
辞められなくなりました。
そしてとうとう辞められる。そう思った時、内定が決まっていた会社が倒産しました。
仕方無く続けていたバイト。
彼に出逢いました。
出逢って一年。周りは付き合ってる。と確信していたみたいですが、私達は両想いながら、片思いしてたんです。
とうとうバイトも辞めてしまいました。
繋がりがなくなった。
でも…今度は新しい会社で彼の姪っ子が働いていました。
繋がり。
そして…何度かお店で逢うことがあり、出逢って2年後…付き合いました。
周りは遅かったね。と言いました。
それから、4年間。幸せでした。
彼が亡くなるまで、愛されていた。
これだけの偶然が重なって出逢った2人。
きっと…次も逢えるはず。
奇跡は…起きるよ。
みーくん。愛してます。
次に生まれ変わったら、一番に私を見つけて。
また…愛し合いましょう。
次の人生でも、あなたの愛に包まれたいから。
優しくて、大きなあなたの愛。
はっきり言えます。
4年間が私の人生の全て。
あなたに出逢えた奇跡は、始まったばかり。
きっと、今も遠いどこかで私を見守ってくれていると…信じています。
現世では果たせなかった結婚の約束。
子供をたくさん産んで。と言った約束。
世界一幸せにする。と言った約束。
果たせなかった全ての約束を…。
きっと、来世の奇跡が結んでくれる。
あなたに…また逢える。次の世まで。
またね。
今愛している人に出逢えた事が奇跡。
偶然に偶然が重なって今がある。
私の場合奇跡なんてものじゃないんです。
バイトの面接を受けたのだって、お姉ちゃんの知り合いが友達に頼まれて、私に声がかかった。
看護学校に行っていたけど、途中で辞めました。
辞めなくちゃいけない。
そんな気がして。
その一年後。バイトを辞めようとしました。
でも、同じバイトの先輩がみんな妊娠やら結婚。
辞められなくなりました。
そしてとうとう辞められる。そう思った時、内定が決まっていた会社が倒産しました。
仕方無く続けていたバイト。
彼に出逢いました。
出逢って一年。周りは付き合ってる。と確信していたみたいですが、私達は両想いながら、片思いしてたんです。
とうとうバイトも辞めてしまいました。
繋がりがなくなった。
でも…今度は新しい会社で彼の姪っ子が働いていました。
繋がり。
そして…何度かお店で逢うことがあり、出逢って2年後…付き合いました。
周りは遅かったね。と言いました。
それから、4年間。幸せでした。
彼が亡くなるまで、愛されていた。
これだけの偶然が重なって出逢った2人。
きっと…次も逢えるはず。
奇跡は…起きるよ。
みーくん。愛してます。
次に生まれ変わったら、一番に私を見つけて。
また…愛し合いましょう。
次の人生でも、あなたの愛に包まれたいから。
優しくて、大きなあなたの愛。
はっきり言えます。
4年間が私の人生の全て。
あなたに出逢えた奇跡は、始まったばかり。
きっと、今も遠いどこかで私を見守ってくれていると…信じています。
現世では果たせなかった結婚の約束。
子供をたくさん産んで。と言った約束。
世界一幸せにする。と言った約束。
果たせなかった全ての約束を…。
きっと、来世の奇跡が結んでくれる。
あなたに…また逢える。次の世まで。
またね。
墓参り。
きちんとした墓参りしたことなんかなかった。
彼氏が死んで4ヶ月。
こんな薄情な彼女なんて、信じらんない
って思います
でも…場所も教えてくんなかったし、死んだ事も認めたくなかった。
そしたら、ひょんなことから、場所が分かって。
行ってみるべ。って軽い気持ちで行ってきました。
行く途中までは、ウキウキしていました。
墓を探して、見つけた瞬間。
持っていた荷物が腕からずり落ちました。
腰も砕けるようにその場に座り込んでしまいました。
頭が真っ白で。
今まで胸につかえてた全ての思いが溢れ出しました。
『今まで来れなくてごめんなさい。最後まで謝れなくてごめんなさい。』
と泣いていました。
10分位そうしてたかな。そしたら、急に胸が温かくなりました。
墓を見ていたら、彼氏が笑っている姿が思い浮かびました。
バカだな。
そう言われているみたいでした。
何故だろう…お墓なんて怖がりな私が行けなかったのに、幸せな気持ちになって帰ってきました。
今まで思い出せなかった彼氏の笑顔が、今では鮮明に頭に焼き付いてるんです。
でも…彼氏が笑っている気がしました。
彼氏が死んで4ヶ月。
こんな薄情な彼女なんて、信じらんない

って思います
でも…場所も教えてくんなかったし、死んだ事も認めたくなかった。
そしたら、ひょんなことから、場所が分かって。
行ってみるべ。って軽い気持ちで行ってきました。
行く途中までは、ウキウキしていました。
墓を探して、見つけた瞬間。
持っていた荷物が腕からずり落ちました。
腰も砕けるようにその場に座り込んでしまいました。
頭が真っ白で。
今まで胸につかえてた全ての思いが溢れ出しました。
『今まで来れなくてごめんなさい。最後まで謝れなくてごめんなさい。』
と泣いていました。
10分位そうしてたかな。そしたら、急に胸が温かくなりました。
墓を見ていたら、彼氏が笑っている姿が思い浮かびました。
バカだな。
そう言われているみたいでした。
何故だろう…お墓なんて怖がりな私が行けなかったのに、幸せな気持ちになって帰ってきました。
今まで思い出せなかった彼氏の笑顔が、今では鮮明に頭に焼き付いてるんです。
でも…彼氏が笑っている気がしました。
2009/01/10
職場の人は、誰も信用出来ません。
『私、誰にも言わないから。』
なんて、言っていた彼女。
お局様に筒抜けでした。
避難轟々。
辞めたい。って話。
彼女を信頼していただけにかなりショック。
彼女は来月からサブマネになります。
売ったのかな…。
もぅ…誰が敵で誰が味方なのか…
もしかしたら、味方なんて、誰もいないのかも…。
孤軍奮闘。背水の陣。
まさに、今の私。
前の職場の人は、戻ってきな。と言う。
戻りたい。
何も考えなくて良かった。辛いこともあったけど、それ以上に楽しいことがあった。
今は辛いことだらけ。
楽しいことなんて、ヒトカケラさえ、残っていない。
大好きな人たちは、私が笑ってないのは、嫌。と言う。
現に今は笑ってない。
大好きな人たちに見せるのは…泣き顔だけ。
一緒に泣いてくれる。
でも、大好きな人たちは、一緒に泣くけど…でも、どうせ同じ一緒なら、笑いたい。
そう言う。
私が泣いていると、みんな、悲しそう。
出来れば…笑いたい。
『私、誰にも言わないから。』
なんて、言っていた彼女。
お局様に筒抜けでした。
避難轟々。
辞めたい。って話。
彼女を信頼していただけにかなりショック。
彼女は来月からサブマネになります。
売ったのかな…。
もぅ…誰が敵で誰が味方なのか…
もしかしたら、味方なんて、誰もいないのかも…。
孤軍奮闘。背水の陣。
まさに、今の私。
前の職場の人は、戻ってきな。と言う。
戻りたい。
何も考えなくて良かった。辛いこともあったけど、それ以上に楽しいことがあった。
今は辛いことだらけ。
楽しいことなんて、ヒトカケラさえ、残っていない。
大好きな人たちは、私が笑ってないのは、嫌。と言う。
現に今は笑ってない。
大好きな人たちに見せるのは…泣き顔だけ。
一緒に泣いてくれる。
でも、大好きな人たちは、一緒に泣くけど…でも、どうせ同じ一緒なら、笑いたい。
そう言う。
私が泣いていると、みんな、悲しそう。
出来れば…笑いたい。