思いだした今、
自分が何を選んでいくかを決め、
それを体験していくだけです。
本当の自分を思い出してはいけない時は、
恐怖を使って思いださないようにしてました。
ネガティヴを基盤にした觀念を使い、
マイナス方向に波動を下げることを
当たり前の様にしてきました。
義務とか責任感
やらなくてはいけないと思い込ませるものを
たくさん創って、
波動を下げるのに使ったのです。
親子関係にも使っていました。
親のプライドとか
親の義務とか
親の責任などなど
その古い觀念概念を手放した時、
自分の中で統合がおき、
爽やかな優しさが満ちてきました。
指先の関係でない
もっと深い繋がりを感じました。
また、より一層本当の自分らしさを感じました。
全身に喜びが満ちて、
本来の私たちである
「無条件の愛」をもっと深く感じました。
自分で選びかえる自由が
私たちにはあります。
何もおそれるものなどなかったのです。
すべてが、本当の自分を思い出すのに
自分で用意した道しるべだったのです。
本当の自分を思い出し
この体を持って
存在出来る今を選んできたこと
心から喜んでいます。
自分自身に
ハイヤーセルフに
大いなる源に
そして
共鳴しあう総てのなかまに
歓びと感謝と無条件の愛を送ります\(^o^)/